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英作文のフルーツフルイングリッシュ

Kayo & Brian先生の冠詞ナビブック


日本人が最も間違う文法「冠詞」をネイティブが学んだ方法で学ぶテキスト
「日本人英語学習者」必読!

 

このテキストの特徴

日本人が最も間違える最重要文法テーマ「冠詞」を3つのゴールデンルールでマスターするテキスト


上の絵を見てください。英語では名詞の前に必ず「冠詞(a/an/the/無冠詞)を付けます。この冠詞、実は相当やっかいで、この絵のように冠詞があるのと無いのとで、意味が全く違ってきます。

 

女の子が「チキンを食べている」と言いたかったのに、aを付けたために「にわとりをむさぼり食っている」と伝えてしまったら・・・

 

日本語にはこの概念がないため、冠詞を軽く扱いがちですが、非常に重要な文法要素です。

 

名詞を使う際には、どの冠詞を使うか(a/the)、使わないべきか(無冠詞)を必ず判断する必要があります。しかも間違うと、上記の例のように、決して大げさではなく、全く違う意味で伝わり、当然、誤解も生じます。

 

しかも、英語を書く中で冠詞の登場頻度は相当高いため、ここをマスターすることであなたの英語は一気に見違えるように変わります。

 

でも冠詞は日本人が最も苦手な英文法テーマの1つ。私たちフルーツフルイングリッシュの過去24万件に及ぶ添削指導の中でも、冠詞が最も日本人が間違うポイントです。(次いで時制、前置詞の使い分けと続きます。)

 

冠詞は使い分けが難しいというイメージが先行しますが、そんなことはありません。

 

冠詞には使い方の一般的なルールがあります。例外がたくさんあるのが冠詞の厄介な点ですが、ルールさえ習得すれば、9割くらいをカバーすることができます。

 

「Brian&Kayo先生の冠詞ナビブック」では、英文を書くときにこの9割をカバーできる絶対覚えてしまいたい3つのゴールデンルールと丸覚えしてしまいたい10個の番外ルールを学習します。

 

日本人がもっとも苦手な「冠詞」を独習できるように豊富なイラストと練習問題で、あなたが一人でも冠詞をマスターできるようにしたものです。

 

このテキストで学べること

冠詞の重要性を理解します。

 

冠詞を間違うと、まったく違う意味になって伝わることを理解します。

 

冠詞の使い分けのほぼ9割をカバーできる3つのゴールデンルールを8個のアプローチで完全に理解することができます。

 

あなたが英文を書くとき、正しい冠詞の使い分けができるようになります。当然、その使い分けの根拠を持つことができます。こういうケースではこういう理由でaになる/もしくはtheになるというロジックを自分の中に持つことができます。

 

商品イメージ

冠詞ナビブック商品イメージ
「冠詞ナビブック」イメージ
(本文約82ページ)

Kayo & Brian先生プロフィール

出身:Kayo(日本)、Brian(アメリカ)

翻訳者憧れの仕事舞台である「国際会議」などでも同時通訳、逐次通訳者として活躍されているKayo先生は語学大学でも教鞭をとられた経験があり、たくさんの学生と触れ合う中で日本人の苦手な英語傾向にも精通されています。プライベートのパートナーもネイティブ。日本人には理解しづらいネイティブ感覚を、日本語で分かり易く指導する事に定評があります。

 

学歴:
神戸女学院大学人間科学部にて行動科学在学中、オーストラリアにあるUniversity of the Sunshine Coastに派遣され、行動科学の研究に従事。同大学大学院文学研究科 英文学(通訳翻訳)修士
神戸女子学院大学院丹部トモ記念賞受賞
TOEIC970点

 

職歴:
通訳家としてビジネス、会議、学術発表など様々な場で同時逐次通訳を担当。 非常勤講師として大学、専門学校での指導歴あり。

 

趣味:
自分で何かを一からつくり上げること。ジョギング、登山など運動全般。カフェ巡り。

 

先生から一言:
初めまして!私はフリーランスで通訳翻訳業をすると同時に大阪府内の大学、専門学校で英語の授業を担当しています。授業を担当するうえで私が大切にしているのは、「英語を教えている」と思うのではなく、「英語をともに学ぶ」ということです。皆様がより効率的に楽しく、熱意を持って英語を習得する手助けができるよう、私も常に皆様と一緒に勉強し続けていきたいと思います。また英語力を伸ばすだけではなく、英語の学びを何に活かしていきたいのか常に考えながら、高い目標意識が持てるようお手伝いできたら・・・と願っています。

Kayo先生

本当に冠詞はそれほど重要なのか?

 

ほとんどの日本人は、冠詞は名詞につける「a」と「the」をつけ間違えても、付け忘れても大した違いがないと考えています。でもこれは間違いです。

 

冠詞こそ英語を誤解の少ない言語にしている立役者

あいまいな日本語と対照的に、英語が理路整然とした誤解の少ない言語だと評価される理由は「冠詞」があるからです。

 

冠詞は間違えると相手とのコミュニケションが成り立たないほど、もしくは誤解を確実に招くほど重要な要素です。このテキストでは冠詞を間違うとどうなるのか、なぜそれほど重要かをまず知ってもらうことから学習を開始します。

 

英語でなぜ冠詞が重要な役割を果たすようになったのか、日本語との成り立ちの違いや、英語にだけ冠詞が発達した歴史的な背景にも触れながら楽しく「冠詞」の重要性を理解していきます。


冠詞を間違えるとほぼ100%の誤解を生じる

冠詞はあなたが「どんなもの」について話をしているのかを正確に伝えるためのものです。使い間違えると誤解を生じたり「相手が何のことについて話しているんだろう?」と疑問を抱くことにつながります。

 

あなたはどんな時にaを使いどんな時にtheを、どんな時に無冠詞にするのか判断できていないなら、あなたの話し相手はあなたのいっていることが何を指しているのか、迷っている可能性があります。

 

冠詞は英単語の中で最も利用頻度が高い単語

英単語でもっとも出現頻度が多い単語は定冠詞のtheです。

 

英単語100万語のうち、冠詞"the"の出現頻度は第1位、不定冠詞"a"は6位となっています。2位のofよりも2倍、3位のorより3倍も多く使われています。冠詞を間違えることは相当な高頻度で間違いを犯していることを意味します。

 

これほど利用頻度が高く、かつ間違えると相手に間違った意味を伝えてしまう文法テーマこそわたしたち日本人がまず最初に改善しなければいけない重要な文法テーマなのです。

 

私たち日本人が最も間違えている最重要文法テーマ

a/the/無冠詞の使い分けは自然で誤解なく伝わる英語にするために避けては通れない知識です。 しかしながら日本語にはこの冠詞の概念がないため「そもそも重要なのか?」という誤った認識すらあり、冠詞を避ける英語学習者が多いのも事実です。

 

当社の過去27万件以上(2016年6月現在)の添削指導のなかでももっとも間違いが多い文法テーマは、冠詞、前置詞、そして、時制、です。その中でも冠詞の誤りは圧倒的です。

 

冠詞がなくてはならない英語の重要な要素であり、言いたいことを正しく伝えるうえでは間違いが許されない「大切」なものだと理解することがあなたの英語をもう1ワンランクアップさせることにつながります。

 

間違い厳禁

 

少しの冠詞の使い間違いがとんでもない誤解につながります。あなたは一生こんな誤解をしながら英語を使い続けるくらいなら、このテキストでネイティブが学んできたように冠詞をマスターしてください。

 

ここにあげるような間違いを・・・

 

 

ずっと続けるのは・・・

 

 

もうやめましょう。

 

明日からこんな間違いとはオサラバです・・・

 

 

ネイティブが冠詞を身に付けてきたように学ぶ

 

ネイティブは冠詞を間違えない

そもそも英語を母国語として話すネイティブは冠詞をどうして身につけているんでしょうか?

 

学校で「冠詞とは何ぞや?」という授業を受けている?
文法書を片手に「この場合は、えぇっと〜…」と考えている?

 

いいえ、ネイティブはそんな風に冠詞を身につけていません。オギャ〜と産まれてから大人になるまで、数え切れない膨大な数の表現を実体験し、この場合はこう、あの場合はああ、と意識せず子どもの頃から学んでいるんです。

 

ネイティブスピーカーにとって冠詞は言語の一部であり、切っても切り離せないものです。
ネイティブならば、おしゃべりを始めた子供から、老人に至るまで、学力の差に関わらず冠詞を間違えて使うことはありません。

 

ここからわかることは、冠詞を理解するのに学力レベルは関係ないのです!

 

多数のイラストで冠詞をどのような状況で使うかをネイティブのように理解する

このテキストではこの点に着目し、ネイティブが冠詞を習得する状況になるべく類似した方法で、ルールを丸覚えするだけではなく、ルールが必要になる状況をしっかり理解することで冠詞習得を目指しています。

 

ではどうやって冠詞をネイティブのようにマスターすることができるのでしょう?
このテキストでは「冠詞が必要になる状況を頭で理解して、練習で体に叩き込み、体に覚えさせる」プロセスを用いて冠詞をご紹介します。

 

重要なのはルールを丸覚えするだけではなく、冠詞が必要な状況を想像するイマジネーションです!
絵を用いて冠詞が必要な状況を再現し、冠詞が必要になる状況を理解します。
もちろんネイティブの学習プロセスと全く同じというわけではありませんが、かなり近い方法で冠詞を身につけることができます。

 

多数のイラストを使って冠詞の理解を助けます
この冊子では多数のイラストを使って視覚的に冠詞を使う状況を理解できます

 

まずは最初の第一歩。頭で「冠詞とは何か?どういう働きをするのか?冠詞が必要な状況」を理解しましょう。皆さんが既に持っている冠詞についての知識や、曖昧に理解している冠詞のルールをもう一度整理し、きっちりと理解しましょう。

 

練習問題とコラムも多数掲載

 

このテキストで学んだことがしっかり理解できているか、独学でもしっかりと理解度を確認しながら学び進められるように、各章には冠詞の理解度をチェックする練習問題を掲載しています。

 

またKayo先生のパートナーであるネイティブBrianとの生活を通じて、日本人が冠詞で苦労するポイントをコラム形式で楽しく紹介してくれています。

 

多数のイラストと読みやすくて分かり易い解説、そして練習問題と、読み物としての楽しいコラム。これらを総動員してあなたの冠詞の理解を一夜にしてネイティブレベルに引き上げます。

 

 

まずは3つのゴールデンルールの理解から

皆さんも一度は文法書の「冠詞」のページを開かれた事があるでしょう。「ずらりと記載されたルールの数に目まいがした」なんていう経験をされたこともあるかもしれません。しかし、一見異なるようなルールも実は元をたどれば同じカテゴリーだというのはよくあること。

 

さらに、ルールの中には「間違えると誤解を生んでしまう可能性のある」ものから、「間違えたとしても推測すると意味は伝わるもの」までルール自体の重要度も様々です。

 

この本では、まず冠詞にまつわる数多くのルールを整理します。冠詞を理解するうえでより重要度の高いルールから順に優先順位をつけて、絶対に理解していなければならない「3つの冠詞のゴールデンルール」から順に冠詞の基礎をご紹介します。

 

冠詞には様々なルールがあり例外もあるにはあるのですが、この3つのゴールデンルールを理解すればどんな冠詞を使うべきか大概は判別できるようになります。

 

そしてこのゴールデンルールはネイティブ感覚で身に付けてほしいので、これらを理解するために8個のアプローチを通じて完全なる理解を目指します。

 

冠詞の概念を持たない日本人にとって冠詞を理解するのは困難かもしれません。しかし「Rome was not built in a day. (ローマは一日にして成らず)。」と申します。このテキストでこつこつじっくりと「冠詞」を探索しましょう!

 

ネイティブ感覚が必要な冠詞、だれに教わる?

 

Kayo先生は現在でこそ、翻訳家憧れのひのき舞台である国際学会などで同時通訳や逐次通訳を多数担当されるほどの英語力の持ち主ですが(今話題のIPS細胞など日本が国策として力をいれる先端医療の分野の国際学会において京都大学名誉教授先端医療振興財団理事長井村裕夫教授の基調講演などの同時通訳者として活躍されています)、最初から高度な英語力を身に付けていたわけではありません。

 

Kayo先生も最初は独学で英語を勉強されていましたが、ある一定レベルの英語力に達した後は、海外留学を経てもやはり独学での英語習得に限界を感じられました。限界を感じられたKayo先生は、特に冠詞について大学院の英文学研究科に進み体系的に英語を学んでいます。そこで理論的な冠詞知識を習得のあと、Kayo先生のパートナーであるBrianさんがネイティブであったため、幸いにも理論面での英語知識を、実践を通してブラッシュアップさせるという幸運に恵まれました。

 

さらに同時通訳や逐次翻訳など間違いが許されない場数を踏み、自分の中の体系的な英語知識を実践的な英語知識に昇華していきました。

 

体系的な英語知識と、英語を使うシビアな場数、そして、幸運にもネイティブのパートナーを得たKayo先生には今ネイティブレベルの英語力があります。

 

日本人であるKayo先生が苦労して習得してきた知識をあなたにシェアします。非ネイティブでありながら、ネイティブレベルの英語力を苦労して身に付けたKayo先生だからこそ教えられるメソッドがあります。日本人がつまずくポイントが理解できます。自分の経験をもとに最適な指導が行えます。

 

これがあなたが、お金を出してまでこの教材を買う理由です。

 

今回だけにかぎらず、何かを教わるとき、その道のプロフェッショナルから教わることが大切です。しかも教えるのが得意な一握りの方に教えてもらってください。Kayo先生を探し出すのには苦労しました。

 

(そういう点で当社は単にTOEICやTOEFLスコアだけが高い方、単にネイティブというだけの方は採用していません。英語を使った生活経験、社会人としての経験、熱意をもって教えることができるかどうかの姿勢や適性を重視して採用しています。)

 

話がそれましたが、フルーツフルイングリッシュでしか手には入らない最高の教材でぜひ、もっとも利用頻度の高い「冠詞」をマスターしてください。

 

繰り返します

 

冠詞を学ぶメリット、学ばず放置するデメリット

 

しつこいようですが、もう一度いいます。

 

**冠詞**は、**名詞**(ものの名前)を使う度に、どれを使うか、毎回**判断**が必要です。平均して、**英語**を書く4**単語**に1回は使うかなり頻度の高い重要な**文法事項**です。

 

そう、もし上記の文章を英語にするなら、**印が名詞です。一文にこれほどの頻度で冠詞を使い分ける必要があるのです。

 

冠詞をたった3個のゴールデンルールと8個のシチュエーションを学ぶだけで使いこなせるようになるのです。しかもたったの3,780円で。 英語を使うのであればきっても切り離せず、一度覚えたら一生使い続けられる知識が、手に入ります。


 

安いか、高いか

 

今学んでおけば、一生使えます・・・その価値はどのくらいですか?

 

PDF形式で配布しますが、これを安いと受け取るか高いと受け取るかはあなたが決めることです。

 

あなたが受け取るベネフィット、つまり、これを読んだ直後から、死ぬまで、英語を使うときにもう冠詞をほとんどの局面で間違えなくなるのであれば、どうでしょうか?

 

あなたがたったの3,780円で得られるベネフィットを考えたときに、買わない場合と買った場合に、どちらが得になるかを天秤に掛けてください。

 

英語を使うならまず真っ先にマスターすべき文法事項は「冠詞」です。

 

過去10年間、27万件以上の日本人の英文を添削指導してきた私達だから言えることです。

 

 

サービス説明

商品名 Brian&Kayo先生の冠詞ナビブック
ページ数 約82ページ
内容 Kayo先生による個別の添削指導はありません。
デジタルコンテンツ(PDF)のみの販売になります。

「絶対理解したい冠詞の基礎を理解する3つのゴールデンルール」

・ゴールデンルール@をマスターする為の2つの状況(シチュエーション)

・ゴールデンルールAをマスターする為の4つの状況(シチュエーション)

・ゴールデンルールBをマスターする為の2つの状況(シチュエーション)


「さらに知識を広げよう!」
理解よりも丸覚えが必要な10のルールを多数のイラストと解説で学びます

・不定冠詞編1つ/定冠詞編4つ/冠詞なし編5つ


「冠詞の理解度を確かめる練習問題」
読むだけの一方通行の学習ではなく、実践的な利用を考えた練習問題を掲載。理解度を確かめながら学びます。

「冠詞を理解するためのコラム」
全編を通して楽しいイラストや例を織り交ぜながら解説していますが、ネイティブとの冠詞の失敗例など実体験を通したコラムでブレイクを入れながら楽しく学びます。

料金 定価3,780円<税込>
お申し込み期間 販売中
注意事項 ・購入後、メンバーサイトのダウンロードページ(「テキスト」メニュー)よりダウンロードしてご利用下さい。
・商品の特性上、一度購入頂いたバージョンから予告なく内容の改変、削除、追記を行う場合がございます。あらかじめご承認の上ご購入をお願いします。
・購入したコンテンツの全部または一部の配布、オンライン上へのアップロードなど、その媒体を問わず、購入者ご本人様以外の第三者への提供は行えません。また利用用途は個人の英語学習目的と限定させていただいております。
・法人でご利用のお客様は一部を購入して社内用にコピー配布して利用することはできません。法人でお買い求めの場合は、カスタマーサポートセンター宛にご相談ください。

 

 

 

出版2周年!執筆者から感謝のごあいさつ

おかげさまで「冠詞ナビブック」は2016年6月で出版2周年を迎えることができました。 日本人の一番間違えている「冠詞」に特化した専用の英語学習テキストとしてこれまでたくさんのメンバーの英語力の底上げに貢献することができました。

Kayo&Brian先生はこれからも日本人の苦手分野に着目したテキストを執筆予定です。ぜひご期待くださいませ。

ご利用者様への感謝の気持ちを込めて執筆者からご挨拶申し上げます

 

「冠詞ナビブック」の大反響に感謝して!

 

私共がFruitful Englishの皆さんのお力を借りて冠詞ナビブックをリリースしてから2年の年月が経ちました! 2年という年月は長いようでもあり、短いようでもありながら私共にとってとてもイベントフルな時間でした。

振り返ってみると、冠詞ナビブック、冠詞練習帳、前置詞ナビブックなどのリリースはとりわけ私共の生活をより刺激的なものにしてくれたように思います。「学習者の皆様が知りたいことは何だろうか?」「どんなコンテンツなら皆様により価値をもたらすだろうか?」色々なことに考えを巡らせた2年間でもありました。

良くも悪くも、時間は決して止まってくれず、特に時間に関して意識をしなければ、手のひらから零れ落ちる砂のように一瞬で過ぎ去っていってしまいます。そんな時間を無駄にせず、より "Fruitful" なものにできるよう、私共も一生懸命サポートさせていただきたいと思いますので、引き続き英語の学びを続けてまいりましょう!

 

 

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身近な例題を使って実際に図と文章で説明してくれているので、状況が頭に浮かび内容を受け入れやすかった。

今までは、冠詞をつける時に合っているのかどうか常に不安でした。冠詞ナビブックを読んでから、 自信を持って適切な冠詞を選べるようになってきました。

までで一番解りやすい冠詞の説明でした。こういう風に考えればいいのか〜、と目からウロコでした。あやふやだった冠詞の使い分けと、冠詞による意味の違いがはじめてわかりました。

(千葉県 K.Y.さん 42歳 女性)

 

冠詞について具体的に、丁寧に説明されてあり、わかりやすい。絵がたくさん入っているのも、とっつきやすくてやる気がでる。

機械的でなく、文化的な背景も踏まえて、冠詞をもっと勉強していきたいと意欲が出てきた。

これほど分かりやすく、そして冠詞が英語を学ぶ上で重要だと教えてくれている本はほかに見当たらないと思います。

(兵庫県 K.Y.さん 56歳 女性)

 

Kayo 先生の歴史・文化論で始まるテキストはたいしたものです。加えて Brian 先生の native speaker の視点からのくだけたコラムもたのしく、わかりやすいイラスト説明とあいまって、Fruitful English って「やるじゃん!」と感心いたしました。

全部、読み通してみると、「冠詞」の問題につきあたり、問題意識をもっている、論理的説明をほしい顧客には、まさにうってつけのテキストと思いました。

長年、学校教育に携わっていたため身にしみてわかるのですが、英語科教師でも、冠詞問題をクリアできていないひとが多いのが、日本の現状です。私の周囲の生徒が「冠詞」を意識したときに、お勧めしてみたいと思いました。

(東京都 K.F.さん 70歳 女性)

 

イラストが豊富に使われていることと具体例で示してあることから、内容が理解しやすかった。

冠詞は面倒くさいものと思っていましたが、より正確に物事を伝えるための、便利なツールと思えるようになり、英作文をするうえで、苦だったのが少し楽な気持ちになった。

受験勉強でなんとなく冠詞について理解していると思ったが、自分の中で整理されていなかったことが、冠詞ナビブックによって、よくわかった。

(東京都 S.K.さん 39歳 女性)

 

図を豊富に取り入れており、イメージしやすい点が良かった。

今まであまり冠詞を意識して使うことがなかった。しかし、意味が大きく異なることに気付いた。

冠詞は学校教育(少なくとも高校教育まで)では、重視して学ばないため買うべきだと思います。(私はほとんど学んだ記憶がない。)

(愛知県 K.H.さん 36歳 男性)

 

説明がわかりやすかった。特に不定冠詞aについて、イメージしながら英作文するようになった。

冠詞に苦手意識がある人におすすめだと思います。学校の勉強ではここまで詳しく教えてくれませんでした。。

(千葉県 O.M.さん 45歳 女性)

 

簡潔にまとめられていて、分かりやすかった。

言葉はコミュニケーションのツールであると言う根本的な概念を意識するようになった。

冠詞は、受け手(聞き手)に明確な情報を与える手段としてとても合理的な言葉であることを再認識できた。

理解しているようで、結構曖昧になっている部分を整理するのに役立つと思います。

(埼玉県 S.Y.さん 41歳 女性)

 

既ライティングの際に冠詞に迷う(あるいは間違う)ことが非常に多かったのですが、特に番外ルールは参考になりました。

まだ読んだ直後ですので変化を感じるには至りませんが、ライティングにあたっての大きな指針になってくれそうです。(スピーキングではそこまで頭が回りません…)

少しでも冠詞に不安・疑問を感じている方であれば購入する価値はあると思います。

(兵庫県 S.R.さん 39歳 男性)

 

冠詞講座の際のテキストよりも、どうしてそうなるのか、をイラストも入れて書いてあってわかりやすいと思います。

あと、最後でどういうときには何がいる、のまとめが個人的にはとても参考になりました。会社のちょっとしたメールでも冠詞はここはTheだな、とか意識できるようになりました。

冠詞講座のテキストよりも詳しく、イラストもあってわかりやすく、おすすめです。前置詞もこの先生に書いてもらうと、わかりよくなると思いました。

(東京都 N.E.さん 48歳 男性)

 

基本的なことは知っているつもりでしたが、やはりあらためて一から説明されると結構忘れていることに気づけた点。

特に不満点はありませんが、強いて言うならばもう少しボリュームがあるともっといろいろな情報が仕入れられたかもしれないとつい欲が出てしまいます。

あらためて英文を読む際に冠詞に気をつけて読むようになりました。意外と知らないことがあったりするので、改めて勉強する意味でもお勧めです。本当にありがとうございました。

(千葉県 K.Y.さん 32歳 男性)

 

冠詞だけにフォーカスしてこれだけ充実した参考書はなかなかないと思います。

今までは、なんとなくカンで付けていた冠詞ですが、ルールを知ることで自信をもって冠詞を使えそうです。

感覚で冠詞を使えるようになるには相当な訓練が必要なので、まずはルールをおさえるのが良いと思います。

(東京都 W.K.さん 41歳 男性)

 

とてもわかりやすく解説してあると思います。正直、読みがいがありました。しかしながら、やはり、この程度必要なのだと思ってもいます。

冠詞の意味を文章の中で考えるようになり、存在を意識するようになりました。他のものと比べたわけではありませんが、値段と内容の充実の点でお勧めです。

「冠詞」はネイティブの老若男女が特に間違えることなく使っている。のは印象的な言葉でした。わかりやすい教材を作っていただいたことに感謝申し上げます。

(愛知県 N.E.さん 50歳 女性)

 

挿絵がイメージを喚起して分かりやすかった。

冠詞の使い分けをゲームとして遊ぶ気になった。英作文の添削を通して、実際に検証を楽しもうと思う。

オススメだと思います。使い分けの混乱から多分解放されると思うから。

(神奈川県 K.M.さん 48歳 男性)

 

 

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