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キャンペーン情報

Asako先生の関係代名詞ナビブック

複雑な事を5つの方法で英語らしくシンプルに伝えるためのテキスト

Asako先生の関係代名詞ナビブック
注目!正しい知識を学んで下さい

 

このテキストの特徴

日本人の英語は大きく2パターンに分類されます。

 

短く、シンプルな英語を書く方。

 

関係代名詞や修飾語を多用しすぎて、長く難しく読みづらい英語を書く方。

 

どちからというと前者の方がまだオススメですが、短くシンプルな文章は、まるで小学生の作文のような印象を与えます。

 

少し込み入ったことをスマートに表現しようとしたとたん、どう表現していいかわからなくて短く細切れの文章になってしまう・・・

 

もしくは、関係代名詞や修飾語を多用し独りよがりな伝わらない英文になってしまう・・・

 

もう少しネイティブのようなスマートな表現ができないのか?

 

そんな悩みをお持ちの方にぴったりのテキストです。

 

このテキストで学べること

複雑なことを簡単に英語で伝える方法を学びます。

 

文章が長くなっても伝わるネイティブ流の関係代名詞の使い方を学びます。

 

あなたが伝えたいことを、関係代名詞を含めた5通りの方法で伝えられるようにします。

 

日本語と英語の違いに着目し、文法書だけでは学べない英語らしく伝える方法を学びます。

 

日本人英語にありがちな「大切なことが最後に出てくる」英語を避けて、相手にイライラを感じさせない表現方法を学びます。

 

Asako先生プロフィール

出身:日本

ニューヨーク在住19年。NY市公式ガイド免許を保有するほどで、英語はネイティブレベル。

フルーツフルイングリッシュにはAsako先生自身が「英語を上達させるならこんなサービスがあったらよかったのに」と感じられたことから参加いただいています。

少しおせっかいな性格で解説も多くなりがちですが、熱心なAsako先生の指導はお客様満足度も高く定評があります。座右の銘は"Whatever your hand finds to do, do with all your might."

 

学歴:
小学校在学中に父の転勤に伴いシンガポール共和国に在住。
共立女子大学 食物栄養学科管理栄養士専攻科
TOEIC 990/990

 

職歴:
大学在学中から日本のDTP編集・学術調査会社でインターン就業。
卒業後技術翻訳コーディネーター、翻訳者、シニア翻訳者を経てフリーランスへ転向。

NY市をベースに通訳者としても活動。NY市公式ガイド免許有。


趣味:
料理・読書・博物館/美術館等を回ること

 

先生から一言:
はじめまして。Asakoです。

私は仕事、子育て、社会生活も英語の環境で生活していますが、物の頼み方一つをとっても日本語をそのまま英語に訳した場合に加えて、「こういう風に 言うと受け入れてもらいやすい」という文化的な部分も含めてご紹介していけたらと思っています。生徒さんとしてご自分の意図を日本語で説明できるのは日本 語OKの講師のメリットかなと思います。基本的にかなりのおせっかいで、添削文を短く簡潔にするのが向上点で努力中です。よろしくお願いします。

英語の上達方法には色々な考え方があると思いますが、私は外国語としての英語は、きちんと体系的に基本からきっちり学ぶことが最終的に高いレベルに達することができる唯一の方法だと思っています。

アメリカに住んでいると数年でなに不自由なく暮らせるレベルになる人と、30年いてもブロークンイングリッシュのままの人達と、その間に入る人 達に出会いますが、近道があるとすれば、やはり自分の英語を直してもらえる環境に身を置き、体系的に勉強し、英語に接しながら細かい所を直していくことだ と思います。

その過程で日本語と英語の考え方の違いを吸収し、自分の考えをそのまま伝えるだけでなく、受け入れてもらいやすいように提示することができるようになると思います。
コミュニケーションツールとしての英語は万国共通語として世界中の人との繋がり、人生を豊かにしてくれるものです。

時間と努力は欠かせませんが、日本語が話せれば必ず英語も同じように話せるようになります!

ある程度のレベルになっても英語を直してもらえる環境というのは海外に住んでいてもなかなか手に入るものではありません。理由は様々だと思いますが、ご自分の目標に向かって英語を学ばれる皆さんのお手伝いができれば喜びです。

   

伝えたい事が少し複雑になっただけで、もうお手上げになっていませんか?

 

日常会話でもビジネスでもある程度込み入った話題をすることが普通です。実践レベルの英語を使うには、ある程度複雑な表現はさけて通れません。

 

小学生の作文 vs 大学教授の難関な文章?

 

日本語でもそうですが、心象よく伝わる文章というのは、小学生が書くような短くシンプルで単調な文章でもなく、大学教授が書くようなダラダラ続く、言いたい事が良く分からない文章でもありません。

 

あなたが書くべき英文は、小学生のように短い文章を多用してシンプルにさせすぎてもいけません。かといって大学教授が書くようなもったいぶった英文であってもいけません。内容が十分伝わり、相手にとって分りやすい文章、読みやすい文章であるべきです。

 

このテキストは「関係代名詞ナビブック」と銘打っています。扱う内容は「関係代名詞」が中心ですが、ある程度複雑な表現をスムーズにネイティブのように表現する方法を学びます。


 

何かを詳しく相手に伝えたり描写するための5つの表現方法を学ぶ

 

何かを説明するとき、ある程度の複雑さは避けられません。

 

「庭」や「料理」といった一般名詞を話題にする人はいないでしょう。実生活では「どんな庭か」、「どんな料理がふるまわれたか」など、あなたの「経験」や「感動」を加えて説明することがほとんど。

 

そうなると、必然的にあなたの英語も、詳しく複雑な描写が伴うものになってきます。

 

「何かを相手に詳しく説明する」時に避けられない「関係代名詞」を中心とした5つのの表現方法を学びます。言いたい事を、5つの表現バリエーションで伝えられるようになります。

 

もしあなたが自分の英語に対して
「表現バリエーションが増えない」、
「いつも同じ文章の繰り返し」、
「小学生のような単調な英文で退屈」と感じているなら・・・

 

このテキストを一読して、複雑なことでも、ネイティブのようにスマートに表現するテクニックを学んで下さい。

 

今までの間違った学習アプローチからサヨナラしてください

 

関係代名詞は2つの英文をつなぐもの?

 

学校や、市販の文法書では「関係代名詞は2の英文をつなぐもの」として教わります。ところが、現実にはこのようなアプローチで関係代名詞を使っているネイティブは、世界中どこを探してもいません。

 

実生活で2つの文章を組み合わせよう考えている人がどこにいるのでしょうか?
実生活で2つの文を結合するというシチュエーションがあり得るでしょうか?

 

これは受験の世界でしか通用しない、間違った関係代名詞へのアプローチです。
このような正しくないアプローチをとっていたら、いつまでたってもあなたの英語に「関係代名詞」が登場することはありません。

 

いつまでも細切れの小学生のような英文を書き続ける事になるのです。なぜなら関係代名詞を「本来使うべき時」を学んでいないからです。

 

このようなアプローチをとっている限りあなたが正確に関係代名詞を使えるようになりませんし、ネイティブが感覚としてとらえている関係代名詞の本当の役割を知ることもないでしょう。

 

あなたはいつまでたっても「英語で効果的に何かを詳しく説明することができない」ままなのです。

 

一刻も早くこのナンセンスで全く実用的でない今までの受験文法を捨て去って、ネイティブがとらえている関係代名詞のコンセプトを学んで下さい。そして「言いたい事をわかり易く、細かく描写するテクニック」を学んで下さい。

 

関係代名詞は「伝えたい事を詳細化するために使う」が正しいコンセプト

 

このテキストで扱う内容は、あなたが何かを説明する際に、その説明の対象をより細かく描写するために欠かせないものです。


例えば、日本語で
「この本は、マリナーズに所属していたイチローが5年連続200本安打を達成した軌跡への道を扱ったものだ。」
というような一見、複雑で長い文章を相手に分りやすく英語で伝えるために必須のテクニックなのです。

 

ネイティブがあなたの英語に感じる「イライラ感」を軽減します

 

さらに言うと、関係代名詞の正しい役割・使い方を知ることで、日本人英語によくありがちな「重要なことを最後に描写する傾向」を避けることができます。結果、あなたの話し相手やメール相手にイライラを感じさせない英語にすることが可能になります。

 

例えばあなたが、
「どんな人が好き?」と 聞かれて
「責任感があって、優しくて、楽しい男性が好きです。」
と伝えたいとしましょう。

 

次の2つの文章を比較して下さい。


I like a responsible, caring, and fun guy.

I like a guy who is responsible, caring, and fun.

 

この2つの文章はテストでは合格点をとれます。どちらも自然です。ミスもありません。100%完璧な文章です。

 

ところが、前者の英文はネイティブをイライラさせるのです。
このイライラを生じさせる原因こそあなたがこのテキストで学ぶことです。あなたはどうすればネイティブらしい英語が書けるのか?相手にストレスを与えることなく英語らしい語順で伝えることができるのか?

 

それはネイティブの使っている英語のロジックにしたがって英語を書くことであり、日本語をそのまま英語に置き換えるような今までのやり方は、実は良くない事だと気が付くことから始まります。

 

おそらく、あなたの日本人英語では、ネイティブは最後まで注意力が続きません。こんな短い英文ですらそうなのです。

 

「この人、結局何のことについていっているのかな?前置きが長いな・・・」が彼らの感想なのです。これではあなたが伝えたい事が伝わらないのも無理はありません。

 

そんなことにならないように、英語ならではの伝え方の大原則を知り、ネイティブに親切な伝え方を学びましょう。効率的なコミュニケーションを学ぶとはまさにこのテキストを学ぶことです。

 

 

このテキストで学べること

 

フルーツフルイングリッシュならではのユニークな切り口で整理された全6章で予習をしてください。

 

第1章 ネイティブな基本関係代名詞の使い方、2つの基本アプローチ

日本では関係代名詞を理解するために、2つの英文を1つにするアプローチをとりますが、ネイティブでこのアプローチをとっている人は一人もいません。

 

ネイティブはどういう時「関係代名詞」を使うのか、彼らの頭の中で行われている「2つの英語の組み立て方(アプローチ)」を丁寧に解きほぐし説明していきます。

 

この2つのアプローチは日本語の語順で英語を組み立てるのではなく、まず重要なことから最初に伝えるという英語の基本原則・英語文化をベースとしています。
このアプローチを学ぶことで、あなたが頭の中で伝えたい事を、2つの法則に則って英語に置き換えることができるようになります。

 

この章を読んで、「関係代名詞は2つの文章をつなぐものではなく別の目的がある」と理解することが、シンプル英語、直訳英語から脱出する第一歩です。

 

また「関係代名詞」を使うことで、相手が「ふむふむ」と聞く姿勢を持つトリガーになることも知っておいてください。関係代名詞を使うことは「これから、そのことについてもっと詳しい説明を始めるよ!聞いてね!」というサインなのです。

 

適切に使えば、あなたの言いたい事を相手に確実に注目させることができるので、ビジネスなどの会話でも有効です。この章を読むことで、どのような時に関係代名詞を使うのかも明確になってくることでしょう。


第2章 ネイティブは短気?英文法どおりでも伝わらない英語・・・

実はネイティブは短気?いや、注意力欠陥症候群?と言っていいかもしれません。
彼らは、普段から「重要な事から些末な事」、「大切な事からそうでもない事」、「大きなものから小さなもの」という伝え方の順番に慣れています。

 

一方で日本語はその逆のアプローチをとります。そのため日本人の作る英語は結論が見えずイライラするのです。英語文化に触れると、日本人の遠回しな英語は何を言いたいか曖昧で、伝わりにくいものなのです。

 

「英語が重要なものから伝える」言語というのは有名でご存知だと思います。これは文章全体をさして重要なことを先に伝える(ライティングフレームワーク)と誤解されがちですが、短い一文の中ですら同じ原則が当てはまります。

 

先ほども例を出しましたが、
「私は責任感があり、優しくて、楽しい男性が好きです。」
という文章ですら、日本人の英語(前者)は伝わりにくいわけです。

 

I like a responsible, caring, and fun guy.

I like a guy who is responsible, caring, and fun.

 

おそらく、このテキストを読む前のあなたの日本人英語では、ネイティブにとって注意力が続かない英語になっている可能性があるかもしれません。

 

「この人、結局何のことについていっているのかな?前置きが長いな・・・」が彼らの感想なのです。これではあなたが伝えたい事が伝わらないのも無理はありません。
あえて伝わりにくい方法で伝えてしまっているからです。

 

これではいくら正しい文法知識を身に付けていても、正しく英語が使えているとは言えません。何のための文法知識なのか、本末転倒ですよね。

 

そんなことにならないために、英語ならではの伝え方の大原則を知り、ネイティブに伝わりやすい彼らのやり方で伝え方を学びましょう。効率的なコミュニケーションを学ぶとはまさにこのテキストに書かれていることを学ぶことです。

 

繰り返します。日本語のロジックで、英語に置き換えても伝わらないのです。それが英文法を確実に守っていたとしてもです。

 

第3章 同じコンセプトを言い換えよう

何もあなたの英語を伝える方法は1つではありません。
たとえばあなたが何かを説明したいとして、その描写を細かく相手に伝えたいとき使える関係代名詞を含む5つの方法を学んで下さい。

 

あなたが言いたい事を5通りで表現しなおす練習は、あなたの英語の運用力を大幅に強化してくれるはずです。TPOに合わせて、相手に伝わりやすい方法で、また英語の表現にバリエーションを持たせる意味でも非常に学びの深い一章になることでしょう。

 

この練習はあなたが日常の中で英語を使う際に実践することが一番ですが、テキストの中でも穴埋め問題、解説付きの英作文練習(自習練習)などで経験をつみスキルアップを図っていきます。

 

第4章 関係代名詞の間違いを克服する

ここでは英語と日本語で何かを詳しく説明する際の方法の違い(難しい言葉では「修飾方法の違い」)を理解したうえで、日本人が日本語で英語を直訳してしまう時に起こりがちなミスを取り上げて、そうならないような方法を提案します。

 

日本語では、「花子に贈り物を送った男の子」のように、「男の子」を説明する際に前に説明文がついています。一方で英語では、後ろから説明することが多く、このコンセプトの違いが、日本人の英語をぎこちなくしている原因の一つとなっています。

 

私たちは日本語になれてしまっているので、日本語で考えても、英語らしい表現になるようなたった1つの翻訳方法(アプローチ方法)を学んで下さい。

 

第5章 関係代名詞句のリズム習得

第4章で「日本語の表現リズム」ではなく、「英語の表現リズム」に慣れたら、それを定着化するための練習をこの章で行いましょう。

 

今までの章で学んできたた理論を実際のネイティブの例文で振り返っていきます。生きたネイティブの文例から、どのようなケースで関係代名詞を使うのか、使わないのかをマスターしていきます。

 

数多くの例文から「どういう時に関係代名詞なのか?」「そうでなく別の方法を使うのか」を腹落ちさせてもらうための章です。

 

第6章 関係代名詞の復習をしたい方に(文法編)

このテキストでは、あなたが伝えたい複雑なことをより正確に・自然に英語にするために「関係代名詞」を中心に説明していますが、関係代名詞の基本を復習する章も同時に設けました。

 

あなたが「関係代名詞って何?」というレベルだったら実はラッキーかもしれません。「自分で英語を使う」ためにはあまり貢献しない今までのアプローチに洗脳されていないということですから。

 

また関係代名詞は一通りOKと言う方も、今までの説明方法とは異なるアプローチで、関係代名詞の本当の姿、ネイティブのとらえ方を勉強しなおしてください。

 

ネイティブらしい英文の感覚、誰から教わる?

 

このテキストで扱うのは「関係代名詞」を中心とする5つの文法テーマですが、英語らしい表現を教える内容のため、英語がネイティブレベルで扱えること、日本人英語のクセに精通している人物である必要がありました。

 

19年以上アメリカで生活し(現在の生活拠点もニューヨーク)、同時通訳者として技術翻訳家として活躍されている英語ネイティブレベルのAsako先生に教わります。一流の翻訳者は相手の伝えたいことを英語に換えるだけではなく、いかに伝わり易く、分かり易く伝えるかで評価されます。そのような評価軸で評価され続けているAsako先生だからこそ執筆できたテキストと言えるでしょう。

 

気になる価格は?

 

このテキストは、2015年に開講した「Asako先生の関係代名詞特別講座」のサイドテキストとし てAsako先生が特別に書き下ろしたものを加筆・修正したものです。特別講座では、テキストを読んで頂き、自分で英作文練習をして、それをAsako先生にマンツーマンで指導してもらう形式で行っています。本来であれば、特別講座という付加価値の高い講座を申し込んだ方だけに教えるコンテンツですし、教材開発に それなりの期間とコストもかけていますので、安くはありません。

 

特別講座は受講するだけで29,160円がかかるほどの高価な講座です(さらにこのほかに、英作文指導は別途英作文チケットが必要になります。)

 

例えば、昨年開講した同趣旨の特別講座は、受講料29,160円+チケット代金7,560円で販売しています。つまり、3万7千円程度が必要な講座でした。

 

この講座で指導した事をできるだけたくさんの方にお届けしたいため、今回テキストにしてお届けします。

 

販売価格3,780円<税込>

 

ぜひ、3,780円でネイティブの英文の組み立て方を知って、あなたの英語運用力を見違えるほどレベルアップさせてください。

 

 

安心の全額返金保証付き!

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この商品には安心の全額返金保証(90日)がついています!

 

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サービス説明

商品名 Asako先生の「関係代名詞ナビブック」
ページ数 合計3冊 合計121ページ
内容 Asako先生による個別の添削指導はありません。
デジタルコンテンツ(PDF)のみの販売になります。

vol.1 日本では教えられていない関係代名詞の基本コンセプトを学び直す1冊
第1章 ネイティブの使い方の基本(二つのアプローチ)
第2章 関係代名詞を正しく使うコツ
第3章 同じコンセプトを他の自然な表現で表わそう

vol.2 関係代名詞を自分の血肉にするための実践テクニックを学ぶ1冊
第4章 ネイティブらしく1文を表現する方法
第5章 関係代名詞のリズム習得

vol.3 もう一度関係代名詞を文法面から復習したい方のための1冊
第6章 関係代名詞の復習をしたい方に(文法編)
第7章 日本人の苦手な関係代名詞+前置詞を使いこなす

料金 定価3,780円<税込> ※全3冊のセット価格です。
お申し込み期間 販売中

注意事項 ・商品の特性上、一度購入された商品の返却は一切出来かねますので予めご了承をお願い申し上げます。
・購入後、メンバーサイトのダウンロードページ(「テキスト」メニュー)よりダウンロードしてご利用下さい。
・商品の特性上、一度購入頂いたバージョンから予告なく内容の改変、削除、追記を行う場合がございます。あらかじめご承認の上ご購入をお願いします。
・商品発送のeメールお届けから1ヵ月以内にダウンロードしてご利用下さい。
・購入したコンテンツの全部または一部の配布、オンライン上へのアップロードなど、その媒体を問わず、購入者ご本人様以外の第三者への提供は行えません。また利用用途は個人の英語学習目的と限定させていただいております。
・法人でご利用のお客様は一部を購入して社内用にコピー配布して利用することはできません。法人でお買い求めの場合は、カスタマーサポートセンター宛にご相談ください。

 

 

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

 


 

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業務で英文のメールを作成する際、どうしてもつらつらと無用に長くなるか、はたまた箇条書きのような、シンプルなメールの羅列になってしまい、上手に、関係代名詞をつかった文章を書きたかったから。

また、読む文書でも、関係代名詞を読み解くのが、なかなか難しく苦労していたので

まずは、テキストが素晴らしかったです。
初めて、関係代名詞がそういうものだということを理解し、目から鱗でした。よって、その後の課題への対応がとてもスムースでした。

冒頭にも書きましたが、とても優れたテキストでした。
今まで学んできたこととは違う、関係代名詞とはこういう意味でこういう風に使うものだということが、とても分かりやすく説明されていました。今でも、何度も読み返して、頭に叩き込んでいます。

(神奈川県 K.Y.さん 43歳 女性)

 

 

学生の時から苦手だった関係代名詞を克服したいと思っていました。なんとなく分かったふりでここまで来ましたが、実際英作文をしてみると、不自然な英文になっているのが自分でも分かっていたので、再度あらためて学び直してみたいと思っていました。

テキストの内容の中で、リズム習得の例文が役に立ちましたので、もっと増やしていただければと思います。

自分で英作文する時だけでなく、英語の本などを読む際にも関係代名詞を意識するようになりました。

市販されている本にこれだけの内容をおさえたものはないと思います。すべてを通して充実した内容です。

(埼玉県 S.N.さん 45歳 女性)

 

 

・高度で洗練された英文をかけるようになりたいと思ったことがきっかけです。
・学生時代に学習した関係代名詞を、再度勉強しな直したいと思った為です。
・関係代名詞の正しい使い方をマスターしたいと考えた為です。
・漠然とですが、文法の中でも最も難しいと思っていました。

関係代名詞における認識が間違っていたことがわかりました。
そのことに気づいたことが大きな収穫であったと思います。

まず、関係代名詞を使用する場合は、ネイティブが何故、関係代名詞を使うのかを理解することが重要だとわかりました。このことを認識して、作文するのとしないのでは大きな差が出ると感じました。

(埼玉県 O.K.さん 31歳 男性)

 

 

関係代名詞を正しく使えるようになりたかった。

関係代名詞を文法的に復習できたこと。多用するべきではないことを知ったこと。
文章を書く時に、関係代名詞を不必要に多用することがなくなりそうです。

よかったです。関係代名詞を使わない書き下し文について、教えていただいたことは、とても勉強になりました。使って慣れて行くしかないのでしょうが、もう少し、例文、練習問題等が欲しかったです。

教えていただいたことを、今後、実践的に応用できるように、繰り返し復習していきます。関係代名詞は、あまり多用するべきものではないということには、びっくりでした。関係代名詞を使わない書き換え文は、私には、難易度が高いですが、教えていただいたように、実際の文章の中で、どのように使われているかを学んで行きます。

(千葉県 S.M.さん 47歳 女性)

 

 

関係代名詞で不確かなところがあったので、一度、ちゃんと学んでみたいと思ったため。

関係代名詞にもいろいろあることや、関係代名詞だと混同していたものがそうでなかったりとか、文章を読解する上で役に立つ視点をたくさん学びました。

(東京都 F.E.さん 52歳 女性)

 

 

今まで英作文をするとき、なるべく関係代名詞を使わないようにしていました。そこで、この講座を受講することで関係代名詞を使った英作文を少しでも使えるようにして英作文の表現に幅を持たせたいと思い購入しました。

文法書に載っていない、関係代名詞の本当の使い方を知 ることが出来た点。
関係代名詞の制限用法と非制限用法の使い分けが的確にできるようになる点。

英作文という観点から、関係代名詞を説明しており、他に類書がないという点で、とても良かったです。

(東京都 I.O.さん 41歳 男性)

 

 

一通りの関係代名詞の知識がつかめてよかった。1番自分にプラスになったのは前置詞+関係代名詞の使い方を指導してもらえた事です。

永久保存版で良いと思います。

(神奈川県 A.M.さん 38歳 女性)

 

 

関係代名詞の自然な使い方を学びたかったからです。また、自分の型を壊すような表現を身につけたいと思って購入しました。

非常に分かりやすい内容になっていると思います。バージョンアップした際は、変更箇所をまとめたシートなどが1枚あると便利だなと思いました。

(東京都 K.N.さん 39歳 女性)

 

 

なんとなく使っていた関係代名詞を正確にナチュラルに使いたいと思った。非常にわかりやすく指導していただき、理論的にも感覚的にも腑に落ちて理解できた

自分で作文するときはもちろん、英文を読むときにも理解がしやすくなったと思う

(栃木県 F.Y.さん 46歳 男性)

 

 

以前より、自身が書く英文は、文法的には正しいけれどネイティブから見ると伝わりにくい・ネイティブは使わない様な文章なのではないかと感じていました。
また自分の文章にバリエーションが欲しいなと感じていました。
ちょうどその時に当講座の案内メールを見て、私が知りたいと思っていたことを学べるのではないかと思い受講を決めました。

受講前までは関係代名詞=2文を結合するものだと思っていましたが、そうではないこと、関係代名詞を使う意義を深く理解することが出来たのがとてもよかったです。
関係代名詞を使う意義を学べたことで、逆にこの文章は関係代名詞を使わなくてもよいという判断もできるようになりました。
関係代名詞講座でしたが、関係代名詞以外への言い換えについても教えて下さったので、文章のバリエーション増に繋がったと思います。

writingの講座ですが(当たり前ですね)、この講座を通して関係代名詞の仕組みへの理解が深まったので、readingも以前よりもできるようになった気がします。これは受講前はまったく期待していなかったことでした。以前は何となく単語から意味を取りながら読むような感じでしたが、特に関係代名詞の部分はしっかりと意識して読むようになりました。

今回アサコ先生の講座を受講して、テキストの内容がとても充実していること、解説の分かりやすさなどに満足しました。講座の内容に興味があり、先生がアサコ先生であれば受講すると思います。

内容がとても充実していて、課題提出の度に読み返していましたが、毎回発見がありました。コラムも興味深く読ませていただきました。

この講座を通して関係代名詞への理解が深まり、上にも書きましたが、wrtingだけでなくreadingにもよい影響が出ています。
また関係代名詞とは直接関係がないことなのですが、テキストのコラム3で今英語が完璧に出来なくても恥ずかしいと思うことはないとおっしゃって下さいました。
今わたしは主人の転勤でアメリカに住んでいます。講座を始めた当時渡米して半年程で、努力しているつもりでもなかなか英語が上達しない自分にイライラし、英語がうまく話せないことで軽んじられることがあり傷ついていました。
先生の言葉に当時のわたしはとても救われたことを思い出します。
講座は終了してしまいましたが、これからもテキスト、先生の添削を復習していきたいと思います。本当にありがとうございました。

(東京都 H.A.さん 33歳 女性)

 

 

関係代名詞の使い方が分かっていれば、英文を読む際により分かりやすくなると思ったため。
・関係代名詞は2つの文章を1つの文章にするための道具ではないこと⇒ 結果的にそのようになっているだけであること
・英語らしい文章を書くには、自然な文章にたくさん触れなければいけないこと

英文を読む時にどのように関係代名詞を使いながら書いているのか気にしながら、自然な表現を身に付けていくことに役立ちそうです。

3冊目がまとめとなっており、使いやすい構成でした。(ちょっとした確認は3冊目、詳細は1及び2冊目)

(愛知県 K.H.さん 37歳 男性)

 

 

英文を読むにあたって、関係代名詞の部分に苦手意識を感じていたことと、関係代名詞が英文に登場する頻度が高いと感じ、今後必要になると思ったため。

関係代名詞に苦手意識がなくなりました。英文を読む速度も飛躍的に上がりましたし、細かな描写を表現できるようになりました。

3巻はあまり読んでいませんが、初級から丁寧なテキストがあり親切だなと感じていました。

(千葉県 S.Y.さん 29歳 男性)

 

 

仕事の中ではメールな主なコミュニケーション手段であり、かつ相手は世界100カ国に散らばっているため、正確に物事を表現する技術が必要と感じた。そのような技術の中でも、関係代名詞は実際のメールライティングで「合っているかどうか」の確認が最もしづらいものと感じていた。翻訳機では訳せない部分だったから。そこで、正しく関係代名詞を「使える状態」になることを目的に、受講しました。

基礎的な面(関係代名詞の種類、構文等)の整理ができた点
よくあるフレーズに着目し、状況に応じた適した使い方が学べた点
会話文も視野に入れていた点
ASAKO先生のサービス精神(関係代名詞に関係なく、文章全体のロジックやボキャブラリ、ニュアンス等細かく指摘いただけたこと)

仕事の中で。しかし意外にも会話の中でナチュラルに使えるようになりました。おそらく頭の整理ができたこと(差し込む場所がわかっていて、どの種類を使うべきか)が要因ではないかと思います。

ボリュームが多くて通読が大変なので、手元に置いて読み返しながら定着させられるよう、編集がもう少しコンパクトで見出しなどに工夫があれば助かると思いました。

(東京都 H.K.さん 28歳 女性)

 

 

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