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ビジネスeメール対策テキスト


 

このテキストの特徴

この教材「THE FIVE STYLES」では、基本的な英文eメールのルールを網羅しながらも、実際ネイティブがビジネスやプライベートでどのようなメールを書いているかという観点でeメールの書き方を指導します。メールを書くシチュエーションをほぼすべてカバーできる5つのスタイルを学べます。

 

・スタイル5
とても丁寧なビジネスレベル
・スタイル4
普通のビジネスレベル
・スタイル3(参考として)
ダメなビジネスレベル(低水準のネイティブが書くビジネスメール)
・スタイル2
普通のお友達レベル
・スタイル1
とても親しい人レベル

 

さらに、この5つのスタイルを社外/社内/プライベートでどのように使い分けるべきかや、ネイティブは実際どのように使い分けているか、仕事でどのレベルまで許容されるかなど、eメール運用の実際を学びます。

 

あなたが英文eメールを書くとき、どこまでがOKで、どこからがダメなのか?アメリカのビジネスの現場で長年ネイティブに交じって英語交渉を繰り返してきた、ビジネス経験豊富なK.Motoko先生から学びませんか?

 

このテキストで学べること

英文ビジネスEメールの書き方の基礎を学びます。

 

相手に合わせた5つのスタイルのeメールの書き方を学びます。

 

相手に応じた6段階の丁寧表現を使い分けられるようになります。

 

英語を母国語として使わないあなたの英語力事情をさりげなくネイティブに伝えるテクニックを学びます。

 

「3×5×2マトリクス」でどんな相手にどんな文面のメールをすべきか、TPOに応じた英文スタイルの使い方け方を学びます。

 

あなたの英文eメールを平均的なネイティブのビジネスマン仕様にします。

 

商品イメージ

「THE FIVE STYLES」イメージ
(41ページ)

 

K.Motoko先生プロフィール

出身:日本

アメリカの大学進学に合わせて渡航し、以来アメリカ14年、ドイツ3年、フランス半年と、海外経験豊富。アメリカでは自動車業界に在籍し、現地マネージャークラスのビジネスレター翻訳業務や、英語で大手OEM供給先と交渉したりと英語を使った実務経験が豊富。

 

学歴:
神田外語学院、Central Lakes College/College of St. Scholastica (Brainerd, MN)

 

職歴:
自動車業界で製造業・通訳など、英会話教室の講師、ドイツにあるリゾートでのサービス業

 

趣味:
読書・物を作る事

 

先生から一言:
アメリカには大学に入学したのをきっかけに渡航し、そのまま居つく形で14年、アメリカで生活をしてきました。いずれはまた日 本に戻るか他の国で暮らしたいと思っていますが、その第一歩が言葉です!他の国で、自分とまったく異なる人達と言葉をかわす楽しさは味わってみないとわか りません。これからもいろんな言葉を勉強したい私です。皆さん、一緒にがんばりましょう!

 

ビジネスの現場でリアルに使われる英語

 

あなたも日々eメールを使って仕事をしているでしょう。もちろん友達家族に宛てたeメールと、会社でお客様に送るeメールの内容は、書式も、表現のトーンも、使う言葉も違うと思います。

 

世の中には、多くのビジネス英語の参考書がありますが、それらのほとんどが一体どこで書かれているのでしょうか?

 

日本人向けの日本語のeメールの書き方を教える本を見ればわかるとおり、そこには現実の仕事の現場から大きくかい離した、死んだ例文のサンプルと使えそうにないルールと形式ばかりのオンパレード。

 

もしあなたが今、仕事で英文eメールを書いているのであれば、今、まさにビジネスの現場でネイティブが使っているリアルな実際のeメールの書き方を学んでみたくありませんか?

 

使う英語であなたが判断されることがあります

 

とは言え、日本と違ってアメリカは教育水準がバラバラ。上の生徒には上級の教育が、下の生徒には下の生徒なりのと公式に分け隔てがされます。ネイティブのメールの書き方は教育水準で大きく異なっており、その差がeメールの文面に現れています。

 

無作為にビジネスの現場をのぞいたとしても、必ずしもその英語がネイティブ社会で一般的で常識的というわけではありません。

 

日本人の英語学習者は、この教育水準の差を理解していないので、適切な相手に適切な言葉を使った英文が書けていないというのが実情です。

 

その原因は、ネイティブは誰でも正しい英語を使っていると思い込み(※)職場の上司や身近なネイティブのメー ルを見よう見まねでまねて使っていたり、あるいは、学校教育で教わったビジネス仕様ではない英語をそのまま使っていたり、話し言葉・書き言葉の違いも理解 しないまま英語を使っていることに原因があります。

※当社のネイティブ講師がすべて大卒かつ、企業での就労経験がある人材のみ採用しているのもこのためです。

 

生きたビジネス英語を学ぶ上では、このような教育上の格差もあることを理解したうえで英文eメールを書けるようになることが重要です。

 

 

5段階のレベルでeメールのスタイルを学ぶ

 

アメリカ社会に存在するネイティブの教育格差までを理解したうえで、実際にネイティブが書いているeメールを5つのスタイルに分けて学びます。


・スタイル5
とても丁寧なビジネスレベル
・スタイル4
普通のビジネスレベル
・スタイル3(参考として)
ダメなビジネスレベル(低水準のネイティブが書くビジネスメール)
・スタイル2
普通のお友達レベル
・スタイル1
とても親しい人レベル


さらに、この5つのスタイルを、
A顧客やマネージャ(上司)、
B同僚や取引先、
C友人・家族
といった対象に対してどのように使わけるかについてもしっかり指導します。

 

この「THE FIVE STYLES]を読めば、どんなスタイルをどんな相手に使うかを理解できます。しかも、ネイティブが犯しているダメなeメールになっていないかチェックで きます。ダメなネイティブメールも理解することで、あなたは仕事でレベル4もしくは5のメールを書くために何に気を付けるべきか学べます。

 

加えて6段階の丁寧度合い表現を使い分ける

 

5つのメールのスタイルをしっかり理解したうえで、円滑なビジネスを推進するためには、丁寧さを使い分ける必要があります。

 

日本語には敬語・丁寧語・謙譲語がありますが、英語にも敬語や謙譲語はなくても丁寧語で立派に相手に応じた配慮をしています。

 

本来丁寧の表現度合いは10段階ありますが、実務的に十分だとおもわれる6つの段階の丁寧度合いの表現を指導します。

 

相手に合わせた6つのレベルの丁寧度合いの表現を学びます

 

 

TPOに応じてしっかりと丁寧な表現を使い分けて、思わぬところで相手を怒らせたり、不必要に関係を悪化させたりすることがないようにしましょう。

 

あなたの英語のビジネス度をチェック!

 

これから、あなたが問題なくビジネスに耐える英語を使えているか簡単なテストをします。

 

ここでチェックが8個以上ならあなたのビジネス英語はOKです。このテキストの助けを借りることなくこれからも自信をもって英語を使って仕事ができるでしょう。

 

仕事もできて、英文でのコミュニケーションも卒なくとれるあなたにはきっと周りからも頼りにされ、ステキなキャリアが約束されることでしょう。知らず知らずのうちに相手を侮辱していたり、マナーを欠いたりする事はないでしょう。

 

でもそうでないなら、あなたの英語はビジネス仕様になっていないかもしれません。ネイティブから教育水準の低い「あの仲間か」と思われている可能性があるということです。

 

診断テスト あなたのビジネス英語力をチェック

 

以下の質問に対して「はい」と答えられるものにチェックを入れて下さい。

 

仕事に耐えうる英文eメールの基本形を理解している。なので、形式的なところで、相手に不信感を与えることはない。

 

英語に敬語はないことを知っているが、相手と状況によって使い分けるべき6段階の丁寧表現を知り、使い分けができるので、失礼なメールを送っていない。

 

相手に応じた5つの英文のスタイルを使い分けることができるので、しかるべき相手にしかるべきスタイルのメールを送れている。

 

丁寧度合いの表現も知っているが、丁寧さと文字分量はある程度比例することを知っている。そして長すぎず、短すぎず適切な分量の目安感を持っている。

 

会話では使えても、ビジネスでは使ってはいけないタブー表現があることを知っている。ノンネイティブだからといって許される範囲も知っており、それを超えてはいない。

 

Sorry forは上から目線でありあまりよくないことを知っているので、しっかりとしたお詫びの仕方を知っている。

 

相手に事情を説明する際にBecauseを使うこと、お願いをするときにCan Iで始めたり、ビジネスで絶対に避けるべき省略形(don't, shouldn't, haven't)を使うような非常識なことをしていない。

 

私は日本人であり、母国語としてではなく英語を使っているので、英語の能力が低いことでリスクを抱えないように、自分の英語力をさりげなく相手に伝える非ネイティブがよく使う「鉄板テクニック」を心得ている。

 

基本的なeメールの書き方であるたった1つの大原則「フレームライン」を心得ている。


ビジネスでのeメールは会話とも日本の学校で学ぶ英語とも大きく違うことを知っている。また教育水準の低いネイティブが使っている好ましくないスタイルも 心得ているので、英語のeメールを書くにあたって、何を参考にすべきか、だれを参考にすべきか自分で判断できる。

 

診断テスト あなたのビジネス英語の常識は?

 

さて、いくつチェックがついたでしょうか?チェックの数に応じて、あなたのビジネス英語がどの程度の常識レベルにあるか以下のイメージで確認してみてください。少し難しいかもしれせんが、チェックがついた数が少ないほど重症です。

 

 

あなたの英語力は仕事で使う上でも問題ありません。身なりで言うなら、パリッとしたスーツを着こなして、いつでも大切な商談に臨めるような状態です。

このテキストは必要ないかもしれませんが、ビジネスプラクティスを学んだり、ビジネス英文を書く上で、英語世界ならではのロジックを知ることは、あなたにとって新しい発見があるかもしれません。

 

あなたの英語力はおおむね問題ありません。日本人だからという理由で大目に見てもらえるレベルかもしれません。 このテキストを読んで、より深いビジネスeメールのルールを知ることで、あなたの英語は問題が少なくなるでしょう。

身なりでいうなら、少しネクタイが曲がっていたり、しわが出ているレベル。

 

あなたの英語で仕事をすすにはやや不安が残ります。 このテキストを読んで、まず、最低限知っておくべきタブー表現や、丁寧度合いの表現を覚えましょう。 それだけでいつでもビジネス世界に飛び出してけるでしょう。

身なりでいうなら、ノーネクタイ。これでは大切なお客様のところには訪問できません。

 

赤っ恥。ビジネス英語の基礎が身についていません。 学校で習った表現で文法的に正しくても、TOEICでそれが正解だとしても、ビジネスで使ってはいけないタブー表現や、 丁寧さの度合いを学べば、すぐにあなたの英語は常識的なビジネス英語に変わります。

身なりでいうなら、パンツ姿で出社するようなもの。まずは基本的な身なりを知ることからスタートです。

 

 

いかがでしたか?

 

たとえばチェックがあまり付かず、「赤っぱじ」レベルでも気にすることはありません。1つでもチェックがつけば良い方です。最低限知るべきことを知るだけで、あなたの英語は、世界で通用するビジネス英語のレベルに到達するでしょう。

 

難しいことではありません。知っているか、知らないか、それだけなんですから。それを教える人や、学ぶ機会が、たまたま今まで、なかっただけです。このテキストを読むだけで改善できると思えば、今、このページを読んでいることをラッキーと考えるべきでしょう。

 

永久保存版「3×5×2マトリクス」

 

このテキストで学ぶ5つのeメールスタイルを誰に対して使うべきか、どこまでOKかなど、日本にいては肌感覚で分かりにくい微妙な使い分けを、K.Motoko先生が14年のアメリカでのビジネス経験の中からマトリクス形式で教えてくれます。

 

誰にどのスタイルを使えば最適なのか一覧で分かります

 

これを常に手元において、しかるべき相手にしかるべきスタイルのeメールを送る際の参考にしてください。

 

さらに、各スタイルがどの程度の頻度で使われているかを知ることで、これをよく使うんだなということが日本に居ながらにして肌感覚で理解することができるようになっています。どのスタイルを使うべきか迷った時に参考にすることができます。

 

どのスタイルが日常的に使われているのか理解できます

 

 

このテキスト「THE FIVE STYLES」で学べること

 

さて、このK.Motoko先生が執筆するテキスト「THE FIVE STYLES」で学べるのは先ほど「診断テスト」でチェックした10項目だけではありません。これらはビジネス英語のほんの常識、あなたに学んでほしいのは、良識的なビジネスeメールです。

 

eメールの基本形

まずは、英文eメールの基本的な型と、最低限必要なビジネスライティングのマナーを学びます。 ピリオドやカンマ、スペースの使い方から始めます。ビジネスだけでななく、ライティング全般に必要な基礎知識も学びます。 

 

eメールを書く際のネイティブの鉄板ルール「KISSルール」

アメリカにはライティングする際に気を付けるべきKISSルールという鉄板のルールがあります。このルールを学んで、あなたの英文をもっと洗練されたものにしましょう。このルールに加えて、わかりやすい接続語や表現をご案内します。

 

eメールをごちゃごちゃさせないテクニック

仕事でeメールを送る場合、相手に何かをしてもらったり、決定事項をわかりやすく伝えたり、誤解を生じないように物事をわかりやすく整理して伝える必要が あります。英語世界のeメールを書く際に、あなたのeメールを雑然とさせず「スッキリさせる」プロセスをご紹介します。

 

相手に合わせた5つのメールスタイル

同僚・取引先、顧客・上司、家族・友人宛に対応できるビジネスライティングの基礎となる5つのeメールスタイルを学びます。メッセージを届ける相手に、適 切なスタイルの英文eメールを書けるようになります。さらにこのスタイルを誰に、どの程度使えばいいかを一覧化した永久保存版「3×5×2マトリクス」付 きなので、どんなスタイルのメールを誰に送るか、これから迷うことがありません。

 

ビジネス文の禁句(タブー表現)

ビジネスで通常は使わないタブー表現を学びます。学校で教わって、何気なく使っている単語や接続詞の中でビジネスでは使ってはいけないものがあります。こ れらタブー表現と、次にご紹介する「丁寧度合いの選択」を知るだけでもあなたのビジネス英語力は相当アップすることでしょう。

 

6段階の丁寧度合い

実際的な6段階の丁寧度合いの表現方法を学びます。一番丁寧でない命令系から、もっとも丁寧度合いの高い表現まで、6段階の表現を学びます。これを知るこ とで、TPOに応じた適切な丁寧度合いのメールを書くことができるようになります。これで、知らず知らずのうちに、上司に対して失礼なメールを送ったり、 知らず知らずのうちに周りからの評価が下がっていることもなくなるでしょう。

 

箇条書き

ビジネスでは、分かりやすさを優先して箇条書きが頻繁に使われます。箇条書きの際の2つのルールを学びます。聞きたいことや、必要なことをリストにまとめ て伝えるということは非常に利用頻度が多いだけに、ぜひまとめ方を理解しておきましょう。

 

ロジック(たった1つのライティングフレームワーク)

あなたも、普段から相手に分かりやすいように、様々なロジックを使って説明したり、相手を説得したりしていることでしょう。タブー表現なども、もちろん重 要なのですが、表面的な表現ばかりに目をとわられず、しっかりとしたロジックを構築して英文メールを書くようにしましょう。代表的なロジックとサンプル英文で、英語でのストーリー(論旨)の進め方を学ぶことができます。

 

プラスアルファ

あなたがどれだけ英語を勉強しても、英語を外国語として使う立場であることに変わりはありません。毎回完璧なeメールがかけるわけではありません。急いで 英文eメールを出す必要があり、普段できるチェックができないこともあるでしょう。「私にとって英語は外国語だ」というさりげないメッセージを含ませるた めにsignature欄に施す1つのテクニックをご紹介します。

 

ネイティブ感覚を指導する内容、だれに教わる?

 

このeメールの書き方を教えるテキストですが、ネイティブ社会に精通した人間で、現在もアメリカ社会で生活し、アメリカのビジネスの現場で活躍して いた講師がお届けします。もちろんネイティブの監修(アメリカ出身で、カリフォルニア全域で会社経営していたPhilip先生)も行っています。

 

K.Motoko先生は、アメリカの大学を卒業し、アメリカに14年。ヨーロッパに3年。フランス半年。主に 自動車産業で、現地のOEM(相手先ブランド名で自動車を製造する会社)会社相手に英語で交渉を繰り返し、現地マネージャーの日本語文章を英訳したり、英 語を武器にアメリカで生きてきた、まさに英語にまみれて生活してきた講師。

 

このテキストではネイティブ感覚を教えますが、ネイティブですと日本語でわかりやすく教えられませんし、普通の日本人でTOEICの得点が高いだけの、頭でっかちの人では実際を教えられません。

 

まさに、英語圏でのビジネス生活が長い当社講師でしか教えられないこの特別なテキストをお見逃しなく!

 

気になる価格は?

 

このテキストは、2013年に開講した「K.Motoko先生のビジネスeメール特別講座」のサイドテキストとし てK.Motoko先生が特別に書き下ろしたものです。特別講座では、テキストを読んで頂き、自分で英作文練習をして、それをK.Motoko先生にマン ツーマンで指導してもらう形式で行っています。本来であれば、特別講座という付加価値の高い講座を申し込んだ方だけに教えるコンテンツですし、教材開発に それなりの期間とコストもかけていますので、安くはありません。

 

特別講座は受講するだけで9,555円がかかるほどの高価な講座です(さらにこのほかに、英作文指導は別途英作文チケットが必要になります。)

 

例えば、昨年開講した同趣旨の特別講座は、受講料9,555円+添削代金14,700円で販売しています。つまり、2万5千円程度が必要な講座でした。

 

販売価格3,780円<税込>

ぜひ、3,780円で世界標準のビジネス英語を使えるようになって、あなたの英語運用力を見違えるほどレベルアップさせてください。

 

高いか?安いか?

 

PDF形式で配布しますが、これを安いと受け取るか高いと受け取るかはあなたが決めることです。

 

あなたが受け取るベネフィット、つまり、これを読んだ直後から、死ぬまで、仕事でeメールを使うときに、コンプレックスを感じることなく、恥ずかしくないまっとうな英語をかけるようになるとしたら、どうでしょうか?

 

あなたが3,780円で得られるベネフィットを考えたときに、買わない場合と買った場合に、どちらが得になるかを天秤に掛けて判断してください。

 

さらに無料特典「4−5−6チェックシート」付き

 

さらに今なら、このテキストのエッセンスをまとめた「eメールを書くときのチェックシート」を無料特典としてお付けします。

 

あなたがeメールを書くときに、常時手元において、eメールを送る相手に応じて、正しい5つのスタイルを使えているか、6つの丁寧度合いを適切に表現できているかを確認することができます。

 

このチェックシートは、それだけではなく、英文eメールを書くときのメールの4大構成要素である、件名、宛名、本文、謝辞(結び)ごとに、チェック項目がついているので、学んだことをいつでも実務に生かすことができます。

 

メールを構成する4つの基本要素に対して、5つのスタイル、6つの丁寧度合い表現をそれぞれどのように適用するかがわかるチェックシートなので「4-5-6チェックシート」と命名しました。

 

この永久保存版のチェックシートがあれば、送信前に10秒ほどかけるだけで、あなたの英文eメールを少しの時間で改善させることができるでしょう。

 

 

安心の全額返金保証付き!

この商品は、もし購入後満足いただけない場合でも、全額を返金する「全額返金保証」が付いています。すべて読み終わった後でも、メール一本で返金を受け付けます。全部読んだ後でも問題ありません。商品の返却も一切不要ですので安心してお試しください。「この商品を購入する」ボタンを押して「入会お申し込みフォーム」に必要事項を入力してお申し込み下さい。

 

安心の全額返金保証
この商品には安心の全額返金保証(90日)がついています!

 

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サービス説明

商品名 K.Motoko先生の5つのメールスタイルを学べるテキスト「THE FIVE STYLES」
ページ数 41ページ(本文35ページ、チェックシート6ページ)
内容 K.Motoko先生による個別の添削指導はありません。
デジタルコンテンツ(PDF)のみの販売になります。
・eメールの基本的な書き方を知る全1章
・eメールで使う6段階の丁寧表現を学ぶ全1章
・相手によって使い分ける5つのスタイルを学ぶ全1章
・誰にどのスタイル・丁寧度合いを使うか学べる3×5×2マトリクス
・あなたのeメールを標準的なネイティブレベルに引き上げるためのeメールを書くときのチェックシート
料金 定価3,780円<税込>
・テキスト「THE FIVE STYLES」
・無料特典「eメールを書くときのチェックシート」
お申し込み期間 販売中
注意事項 ・商品の特性上、一度購入された商品の返却は一切出来かねますので予めご了承をお願い申し上げます。
・購入後、メンバーサイトのダウンロードページ(「テキスト」メニュー)よりダウンロードしてご利用下さい。
・商品の特性上、一度購入頂いたバージョンから予告なく内容の改変、削除、追記を行う場合がございます。あらかじめご承認の上ご購入をお願いします。
・商品発送のeメールお届けから1ヵ月以内にダウンロードしてご利用下さい。
・購入したコンテンツの全部または一部の配布、オンライン上へのアップロードなど、その媒体を問わず、購入者ご本人様以外の第三者への提供は行えません。また利用用途は個人の英語学習目的と限定させていただいております。
・法人でご利用のお客様は一部を購入して社内用にコピー配布して利用することはできません。法人でお買い求めの場合は、カスタマーサポートセンター宛にご相談ください。

 

新年度の準備を始めようキャンペーン!
大ヒット感謝!新年度準備のビジネスマン応援キャンペーン!〜2/13(月)まで

 

 

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

 


 

特典・プレゼント

 

「4-5-6チェックシート(非売品)」

メールを書くときに10秒でメールの4つの基本構成パートごとにチェックができる、このテキストのエッセンスが詰まったチェックシート

 

 

お申し込み方法

「この商品を購入する」ボタンを押して「入会お申し込みフォーム」に必要事項を入力してお申し込み下さい。

 

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本来はファジーである「丁寧さ」が分かりやすい5つに分類されていたのがとてもよかったです。例文と対訳があるのでとても分かりやすかったです。

また、読みやすいレイアウト・文章で飽きることなく読めました。コラムの記事もとても役に立ちました。ありがとうございました。

これだけのボリュームをこれだけ丁寧に書くのは本当に骨の折れる作業だと思い、本当に感謝しております。

常に相手によって丁寧さの度合いを意識するようになりました。また、日本語のメールでも、誤字がないかどうかを確認するクセがつきました。スペリングミスにも気を遣うようになりました。

今、相手と自分はどれくらいの距離か、それにふさわしい文章スタイルはどうだろう?と意識できます。

もし丁寧な文章が書けなかったとしても、「もし無礼な表現がありましたら申し訳ありません」と一言添えるようにしています。

ビジネス英語に限らず、日本語のメールであったとしても、相手の見えない「メール」という通信手段に対して、改めて認識を新たに出来ます。

お国柄の違う人にメールを出す場合には、より気をつけないといけないと思うのですが、その時に5段階という分類は非常に分かりやすく、意識もしやすいです。

(神奈川県 N.R.さん 35歳 女性)

 

5段階でかき分けられるというのを分析的に示してあるのが画期的で、かつそれぞれの文例、解説がのっている点です。

メールを書くとき常にレベルいくつかを意識するようになりました。

いいと思います。この手の本では、以前、敬語の英語という本を読んだことがありますがそれよりも論理的な分析がすぐれており、とくにお客様に英語で回答する場合は失礼がないようにするために、このテキストは必須だと思います。

市販本にはない優れた内容です。英検1級のもので3000円くらいの値付けだったことを考えると今のものでも同じ価値はあると思いますし、これにもう少し文例を加えれば4000円出す価値があると思います。

(東京都 N.E.さん 48歳 男性)

 

・ダメなメール例が書かれていてそれがどれほど恥ずかしいかが説明されていたこと。
・知らないと恥ずかしい基本的なことが説明されていたこと

「教材を読むまではまあ通じているのだからいいやと思っていましたが、読んでからは『知らない』というほど怖いのものはなくテキストに書かれていた基本的なことを意識して書くようになりました。」

他の教材は見たことがないのでわかりませんが、職場で恥を書いて覚えるよりテキストで基本をマスターしてから実践でブラッシュアップすればよいと考えたから買うことをオススメします。

(埼玉県 M.N.さん 50歳 女性)

 

ビジネスメールの構成がわかった。丁寧な言い回しがわかった。ビジネスメールの入門として概要がわかる。入門編としてはいいのではないかと思います。

(静岡県 S.A.さん 40歳 女性)

 

全体的にとても素晴らしかったですが、特に下記2章が良かったです。
第2章 6段階のレベルの丁寧表現
第4章 誰にどのレベル・スタイルを使う?

今まで、書店で英文Eメールの本を何冊か購入しましたがこのような観点で解説していただいているものはありませんでした。丁寧な文章をより心がけるように意識するようになりました。

また、コラム:言葉使いで育ちがわかる?、付録:KISSルールも大変勉強になりました。

丁寧表現のレベルについてここまで詳細にわかりやすく解説していただいている教材は、 他にはないと思います。付録のKISSルールのメール整理のプロセスも大変分かり易く、素晴らしいです。

最高に満足です。

(千葉県 S.M.さん 43歳 女性)

 

既存の書物では学べなかった実践的なことが書かれている。
emailの書き方の基本を学ぶ事ができた点(今まで、自己流でやってきたので、誤解していることがたくさんありました)。丁寧度に段階があることを学べた点がよかった。

基本に則った書き方ができるようになりました。今まで、自分が書いていたemailは、スタイル3 の全然ダメレベルだったことを思い知り、emailを通して、もっとよいコミュニケーションを取れるようになりたいと思いました。

宛名、題名、本文などの書き方、構成を教えてくれる本、サイトはあります。例文を通して5つのスタイルを教えて下さっている点は、具体的で、すぐに実践応用できるすばらしい内容だと思います。例文の数が多い(もっと色々なシチュエーションがあると)とさらに素晴らしいと思います。

(千葉県 S.M.さん 46歳 女性)

 

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