英作文専門の英語学習サイト・日本e-Learning大賞受賞!
英作文のフルーツフルイングリッシュ

  • 第10回 日本e-Learning大賞「英語ライティング部門賞」受賞
  • 第10回 日本e-Learning大賞「英語ライティング部門賞」受賞
  • 第10回 日本e-Learning大賞「英語ライティング部門賞」受賞
  • 第10回 日本e-Learning大賞「英語ライティング部門賞」受賞

 

 

あなたも手に入れられる成果

 

あなたもこんな成果を手に入れませんか?

 


報奨金山分け!サバイバルキャンペーン実施中!

半年に一回だけの大盤振る舞いキャンペーン!

只今、英語学習継続サバイバルキャンペーン実施中!詳細はコチラ

 

本気の方を応援するキャンペーン実施中!週一学習を6ヶ月間続けた方だけで報奨金5万円を山分けキャッシュバック! 英語力を本気で伸ばしたい方にオススメです!詳しくはコチラ。

 

 

受賞歴・メディア掲載実績

 

日本e-Learning大賞受賞しました!

 

第10回日本e-Learningアワードフォーラム2013にて名だたる大企業、教育・研究機関が受賞するなか、 フルーツフルイングリッシュが「英語ライティング部門賞」を受賞しました。

政府後援の日本e-Learning大賞を受賞!

 

日本e-Learning大賞は、e-Learning Awardsフォーラム実行委員会ならびにフジサンケイビジネスアイが主催しています。

 

政府の4省(経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省)が後援する教育をテー マにしたものとして他に例がなく大変希少なアワードです。日本だけでなく、アジア圏含めて、毎年1回、eラーニングに関する革新的な技術、コンテンツ、導入事例を表彰しています。

 

雑誌「英語教材完全ガイド」で紹介されました!

 

雑誌でも紹介されました!

 

全国のコンビニ・書店で販売中の雑誌ムック「英語教材完全ガイド」(2015年2月26日発売 晋遊舎刊)でフルーツフルイングリッシュが4ページにわたり特集されました。

添削結果がデータとして残っている強みを生かして「日本人の英語弱点克服徹底ガイド」として日本人が苦手な10の分野について良く間違いがちな傾向と、その対策をご紹介させていただきました。ぜひ書店やコンビニにお立ち寄りの際はご確認ください!

 

雑誌「英語教材1000人のベストランキング」でランクインしました!

 

「本当に買い」の教材に選ばれました!

 

全国のコンビニ・書店で販売中の雑誌ムック「英語教材1000人のBESTランキング」(2015年6月発売 学研パブリッシング刊)で英語教材マストSTUDYランキングでランクインされました。

1,000人調査で実施された「英語力が本当に上がる教材」の1つとしてフルーツフルイングリッシュが選ばれました。

 

 

その他のメディア掲載実績

メディア掲載実績
その他、多数のメディアで紹介していただきました。

 

 

添削サービスのご紹介

 

初めての方はこの商品から始めて下さい

 

英作文チケット

英作文チケット

フルーツフルイングリッシュの定番の添削サービス。他のサービスを利用してから、英作文チケットに最終的に乗り換える方も多いのは、自分で自由に書くより自分の興味のあるテーマやトピックについての英作文課題をチャレンジする方が表現力が高まるから。英作文した後は、プロ講師の添削結果を確認するだけではなく、各課題に準備された文法解説やポイント解説を読んだり、復習テストにチャレンジして理解を深めることができます。 >> もっと詳しく

 

コースと利用料金を確認する
このボタンを押して「コースとご利用料金」を確認してください

 

ある程度英語ができる人が、それ以上英語が伸びない理由

 

「英語ができる人」に共通する英語上達の壁

英語の習得で意外な落とし穴は、ある程度「使える」ようになってから

 

こんにちは、アメリカ人講師のジェームスです!

 

あなたは日々、英語の勉強を頑張っていらっしゃると思いますが、何か目標にしていることはありますか?「旅行に行ったときに困らないように」「海外の大学で学びたい」「世界中にたくさんの友達を作りたい」「英語を使って仕事をしたい」などなどきっと様々な理由があることと思います。

 

ではどこまで英語力を身に着けたら「自分は英語を使える」と自信を持って言えるでしょうか?「英語を使えること」と「英語を使いこなす」ことにはとても大きな差があります。 勿論母国語でない言語を使えることはそれだけでとても素晴らしいことですが、使いこなせる方がもっともっと良いと思いませんか?

 

言語習得で意外な落とし穴は、実はある程度「使える」ようになってからなんですよ。その一番の理由はコレ!「意味が伝わらないわけではない、もしくは何となく言いたいことは分かるから誰も間違いを直してくれない」です。

 

「英語が出来る人」に特有の英語上達のストッパー

 

私にはフランス人の友人がいます。フランスに限らずヨーロッパの国の人は、第二言語として日本人の皆さんよりも英語を身近に育っていきます。当然彼の英語も素晴らしく、日本で英語を教える仕事をしています。では彼がネイティブと同じ英語を話すかというとそうではありません。そして私は「あれ?」と思ったことをいちいち彼に「そうは言わないよ」というでしょうか?友人同士の会話でいちいち訂正していたら、正直ちょっとウザいやつですよね(笑)私はウザい友人にはなりたくないので訂正はしません。

 

そう、これが「ある程度英語が使える」人に起きがちな英語上達のストッパーなのです。そしてこれが勿体ないことこの上ないんです!使いこなすまであと一歩!その一歩をぐいっと踏み出せるようにお手伝いするのが私達の役目です!私たちは英作文という学習方法を使って、あなたの英語の細かいミスまで1つ1つ添削することであなたの英語をより自然なものに変えていきます。あなたは自信をもって英語を使えるようになるのです。

 

英語を自分で使うという立場で勉強を始めたばかりの方にも

 


突然ですが例えばこの文章
Look over there! There are so many cute sheeps!!(あそこを見て!かわいい羊がたくさんいるよ!)
これを聞いても誰も「何て言ったの?」と聞き返すことはないと思います。ただ間違いがひとつ。分かりますか?そう、羊は複数でもSheepのままなんです!ある程度英語が出来る人にとって、今更Sheepという単語を辞書で引いて複数形を調べることもないでしょう。そして「羊は複数形でもsを付けないんだよ」とわざわざ言ってくる友人も少ないでしょう。しかもこのような間違いは、Sheepというあまり使うことのない単語を使う限定された場面でしか発覚しない間違いなのです。つまり正しく直すチャンスもそう巡ってはこないということですね。

 

ある程度、英語が使える中級・上級者の方にも

 

そしてよく目にするのが「学校教育や受験で熱心に英語を勉強する日本人だからこそ」の「必要以上にややこしく書いてしまった文章」です。


He is a boy who has a white big dog.というこの文章、あなたはどう思われますか?英文法の基礎の一つでもある関係代名詞が使われていて文法としては間違いもありません。これと似た文を訳しなさいとテストで見たことがある人もいるでしょう。でもネイティブからすると少し「ん?」と思う表現なのです。

 

ここで”He”と言われているのでこの両者には”He”が誰なのかが既に頭にイメージできている訳です。この状況でこの言い回しを使うのは少し違和感があるのです。なのでここではシンプルに”He has a white dog”の方がおすすめです。

 

この一文だけであれば、「間違いじゃなければそのままでも」と思えるのですが、例えばある程度の長さの英文の中でこの様な表現がたくさん出てきたとすると、その英文はとてもややこしく、伝わりにくく読みにくい、そして違和感を感じさせるいわゆる残念な英文になってしまいますね。勿論関係代名詞を使った方がいい場面もあるので、それを見極めることがとても大事になってきます。そしてこれが「使える」だけの英語と「使いこなせている」英語の差なのです。

 

英語を使いこなすための学習アドバイス

 

英語を使いこなすとは「たくさんの英語を使うこと」そして「見過ごされずに直していく」ことの繰り返しなのです。私たちのフルーツフルイングリッシュの添削サービスは、英会話などでは見過ごされがちな惜しい!というところをしっかりと添削します。勿論英文添削なので、会話のようにノリに流されてうやむやになってしまうこともありません。また英文の内容や流れに合わせた言い回しを提案し、伝わるだけの英文ではなく、「読みやすくスタイリッシュな英文」へとランクアップさせることができるのです。

 

ぜひ今まで勉強してきた英語をさらに大きくステップアップさせる「あと一歩!」を私達フルーツフルイングリッシュと一緒に踏み出しませんか?フルーツフルイングリッシュを利用すれば、自信を持って「自分は英語を使いこなせる!」と言える日もすぐそこです!

 

I can't wait to hear from you!!

 

※この日本語記事はアメリカ人ネイティブジェームス先生による日本語記事です。フルーツフルイングリッシュには日本語も英語も扱えるネイティブ講師もたくさん在籍しています。日本人の英語のクセを知り尽くし、日本語と英語の言語構成の違いまで理解している講師が多いから、上達が早いのです。

 

 

コースと利用料金を確認する
このボタンを押して「コースとご利用料金」を確認してください

 

PAGE TOP