TOEIC「文法」で
悩んでいるあなたへ
公開テストの日が近づくたびに、文法の穴が気になっているあなた。【Part 5】で迷い、時間を使い、結局Reading後半が塗り絵になってしまうあなた。
その不安を、4週間だけ、本気で「文法」に向き合う時間に変えませんか?
この講座では、頻出ポイントを整理し、解く根拠と判断スピードを身につけることができます。
TOEIC文法の迷子は、もう終わりにしませんか?
TOEIC独学って難しい

本屋さんの英語資格コーナーに行ったことがありますか?
TOEICコーナー、充実していますよね。
ものすごい数の書籍が並んでいます。『公式問題集Vol.10』、『金のフレーズ』『銀のフレーズ』『黒のフレーズ』『特急シリーズ』等々…。
TOEICのスコアを上げようと思って、行ってみたけれど、多すぎて選べなかった経験はありませんか?
取りあえず、オンラインの口コミで見た『公式問題集』を1冊買って解いてみたけれど、難しくてやる気がなくなった…。そして気が付くと積読本として、部屋のインテリアになってしまって綺麗なまま…。これは、TOEIC独学あるあるです。
でも、どこかで聞いたり読んだりしてTOEICのスコア、やっぱり必要だ!と思っている、そこのあなた!!私にお任せください。TOEIC990満点を9回取得し、TOEICを隅から隅まで知り尽くしている私があなたのスコアを引っ張りあげます!
短期1か月で「文法」に集中して、武器にできるスコアを入手しましょう!
なぜ、TOEICのスコアは大事なの?
日本国内におけるTOEICのスコアって、本当に『武器』になります!ものすごい効力があります!例として、私が今までに受け持った生徒さんの経験をいくつかご紹介させてください。

社会人
Aさん
転職活動に活かすため
480点 3か月で755点(275点アップ)
その後、大手法律事務所へ転職実現

大学4年生
Bさん
大学院試のため
545点 1か月で705点(160点アップ)
その後、希望していた国立大学院へ入学

大学3年生
Cさん
就職活動のため
220点 1年で750点(530点アップ)
その後、5社から内定をもらい、希望していたベンチャー企業へ就職
このように、スコアを実現した方はそれぞれのやりたい方向へ向かって歩き出すことができました。
本当にTOEICは人生を変えることができるのです。
今ここで、この文章を読んでくださっているということは、少なくともTOEICのスコアでお悩みではありませんか?
悩んでいる時間があれば、エイヤッ!と前に進みましょう。
どのようなことをするのですか?
今置かれている状況は皆さん違いますし、苦手な文法項目も一人ひとり違います。
この講座では、TOEIC専門家のShoko先生が、公開テストまでの限られた時間の中で、
【Part 5】を中心に<得点につながる文法ポイント>に絞ってトレーニングします。
以下、4週間のカリキュラムの一例です。
短期集中!TOEIC文法対策 4週間プログラム
今のTOEICのスコアに関わらず、1か月文法対策に集中して、スコアの底上げを目指します。
-
-
第1週まずは、「弱点」を見える化します
-
最初の週は、現在の文法力と【Part 5】での解き方のクセを確認します。
TOEICの文法問題は、ただ文法知識を知っているだけでは足りません。問題を見た瞬間に、これは品詞問題なのか、動詞の形なのか、接続詞なのか、語法なのかを見抜く必要があります。
第1週では、実際に問題を解きながら、どこで迷っているのかを確認します。
- 品詞の判断で迷うのか
- 時制や受動態で迷うのか
- 前置詞や接続詞で止まるのか
- 語彙・語法で選びきれないのか
- それとも、考えすぎて時間がかかっているのか
ここを一緒に整理し、4週間で優先的に取り組むポイントを決めていきます。
宿題では、Part 5形式の問題に取り組み、解答だけでなく、なぜその答えを選んだのかを確認していただきます。
なんとなく正解した問題を、そのままにしないことが大切です。
-
-
-
第2週【Part 5】の頻出文法を集中的に復習します
-
第2週は、TOEIC 【Part 5】で特に出やすい文法項目を整理します。例えば、以下に注目。
- 品詞問題
- 動詞の形
- 時制
- 受動態
- 分詞
- 不定詞・動名詞
- 前置詞
- 接続詞
- 関係詞
- 比較
- 語法・コロケーション
この講座では、試験にほとんど出ない難しすぎる文法を広く扱うのではなく、TOEICで実際に問われやすい文法に絞ります。
大切なのは、文法用語を暗記することではありません。問題を見たときに、何を手がかりに選べばよいのかを理解することです。
たとえば、空所の後ろに名詞があるから形容詞の可能性が高い、文全体に動詞がないから動詞を選ぶ、前後に主語と動詞があるから接続詞が必要、というように、根拠を持って選ぶ練習をしていきます。
宿題では、授業で扱った文法項目に関連する問題を解き、知識を定着させます。
-
-
-
第3週「解くスピード」と「見切る力」を鍛えます
-
第3週は、文法問題を解くスピードを上げていきます。
TOEIC本番では、【Part 5】に時間をかけすぎると、【Part 7】に使える時間がなくなります。文法問題は、正確さも大事ですが、時間内に処理する力も必要です。
この週では、【Part 5】を1問ずつ丁寧に考えるだけでなく、どこまで考えたら答えを決めるのか、どの問題は深追いしないのか、という実戦的な判断も練習します。特に、忙しい方にとっては、限られた時間の中で得点につながる学習をすることが大切です。
全部を完璧にしようとするより、頻出パターンを確実に取り、迷いやすい問題に時間を使いすぎないこと。ここを意識して、公開テストで使える解き方に近づけていきます。
宿題では、時間を測って【Part 5】形式の問題に取り組み、正解率だけでなく、1問あたりにどれくらい時間がかかっているかも確認します。
-
-
-
第4週総復習と次の課題の見える化をします
-
第4週は、ここまでの3週間で扱った文法ポイントを総復習し、現在の理解度と本番で使える力を確認していきます。
TOEIC文法は、1回理解しただけで終わりではありません。
品詞、時制、受動態、分詞、前置詞、接続詞、語法、コロケーションなどは、何度も問題の中で出会いながら、少しずつ判断スピードが上がっていきます。
この週では、最初の頃に迷っていた問題がどう変わったか、まだ時間がかかる問題はどこか、正解していても根拠が曖昧な項目は何かを一緒に確認します。
- 【Part 5】で落としやすい問題
- 時間を使いすぎる問題
- 本番で迷いやすい文法
- 直前に見直すべき語法・コロケーション
- 今後さらに伸ばすべき項目
これらを整理し、次の学習につなげていきます。
-
31日間で全ての文法を完璧にすることが目的ではありません。
このプログラムの目的は、TOEIC文法の迷いを減らし、得点につながる判断の型を作ることです。
そして、必要に応じて次の31日では、さらに【Part 5】の精度を上げる、【Part 6】と【Part 7】につながる文法読解に進む、または弱点項目をもう一度集中的に補強するなど、学習内容を発展させていくことも可能です。
Shoko先生の熱いメッセージをお届けします!
文法の不安をそのままにしている暇はありません!
TOEICの勉強をしようと思いながら、文法だけはつい後回しになっていませんか?
単語は覚えればよさそう。
リスニングは聞けばよさそう。
長文は読めばよさそう。
でも文法は、何から復習すればいいのか分からない。
品詞、時制、前置詞、接続詞、分詞、関係詞。
名前は知っているけど、問題になると迷ってしまう。
【Part 5】で時間を使い、Reading後半に余裕がなくなる。
なんとなく選んで、なんとなく間違える。
その流れを、そろそろ変えませんか?
このLite版では、31日間、TOEIC文法に集中して取り組みます。
出題されやすいポイントを整理し、感覚で選んでいた問題を、根拠を持って選べる状態へ近づけていきます。
大切なのは、全部を完璧にしようとしないことです。短期集中だからこそ、やるべきことを絞ります。文法に絞るからこそ、迷いを減らすことができます。
あなたの努力を、できるだけ得点につながる努力に変える。そのために、私が伴走します。独学では後回しになりがちな文法を、この31日間で一緒に整理しましょう。
TOEIC文法の迷子は、もう終わりにしましょう。
Shoko

商品詳細
| 商品名 | Shoko先生のサミットLite版「短期集中!TOEIC【文法】対策」 |
|---|---|
| 内容 |
【事前面談と学力診断】: 【本体】:
|
| 料金 |
個別面談・学力診断費用とサミット本体の受講料の2つのお支払いが必要です。
<受講料金> |
| 定員 |
募集枠:5名様程度
|
| お申し込み期間 | 6月21日(日)まで |
| 個別面談・学力診断 |
お申し込み後、予約画面から講師の空き時間を確認し、空いている時間を予約してください。
|
| 面談期間 |
6月5日(金)〜6月28日(日)
|
| 必要なもの |
|
- 「個別面談・学力診断」にお申し込み頂いても、サミット本体参加が義務となる事はございません。
- 本体のお申し込みには別途メールでご案内するキャンペーンIDが必要です。