英語リライト力養成講座

もっと考えてもらうことが
必要と考えました

フルーツフルイングリッシュで学ぶメンバー様の英語についていつも感じることがあります。
練習を繰り返されて文法ミスがなくなったり、カッコイイ英文をかけたり、
少なくない人が英語力を上達させているのですが、、、なにか日本人らしいところが残っている英語です。

なぜ?自然な英語にならないのか?必要なのは“リライト力”

英語をネイティブらしくするには、英語らしい英語にする発想力を身につける必要があります。

今までは、講座についているテキスト教材(教科書)で学んでもらって、英作文課題を添削していました。私たちが考えるPerfectにどうしたら近づけられるか、添削で正解を与えていました。

もちろん、有効な学習方法ではあるのですが、正解を与えられるため自分でそこに苦労してたどり着いたわけではありません。

つまり、プロセスとしては手っ取り早いのですが、ネイティブの頭の中のプロセスを自分の中に育むという点では重要なものが足りないと感じています。

むしろ、ヒントを与えて自分で考えさせて正解にたどり着いた方が勉強になる、試行錯誤と経験を経る分、自分の力になる、と考えました。

以前からヘビーユーザー様の間で、自分で書いた英文を何度も何度も推敲してもらって、よりネイティブらしい発想の英文になるように指導してほしいという声は寄せられていたのです。

そこで生まれたのがこの講座です。

例えば・・・

英語らしい表現として完成するまで、ヒントを与えながら1つの課題を何回も何回もリライト(書き直し)してもらいます。

根本的に英語の発想を変えるこの講座を受けるとどうなるのでしょうか?

英語が得意なスタッフが試しました。彼女は日常的に英語を使用して業務にあたっています。社内の翻訳もすることがあるのである程度の英語力はあります。そんなスタッフが、書いたこの文章・・・ためしにネイティブだったらどう書くかアメリカ人講師ベス先生にリライトしてもらいました。

スタッフの英文

I went to a cake shop today to get some cake for my son.
He is turning 11 today.
I didn't order beforehand as I had been very busy lately,
so I was a bit worried if I could get the one he likes.
Luckily, they had a chocolate one, which is my son's favorite.
It was the last one, so I could have missed getting it if I went there later.
Next year, I will order beforehand to make sure I get the one I want.

出来栄えは、別に悪くないように見受けられます。「シンプル英語」的によくないんだろうな、と思う箇所もありはしますがでも言うほどひどくはありませんし、本当に「リライト」で変わるのでしょうか。

ベス先生にリライトを依頼しました。返却されてきたリライトバージョンはこちら!

リライトバージョン

My son is turning 11 today, so I went to buy him a cake.
I had been so busy lately that I hadn't ordered one ahead of time.
This had me worried that they might not have what he wanted!
I was in luck! They had his favorite: chocolate!
It was the last chocolate one they had, however,
so if I had gotten there any later, it might have been gone!
Next year, I will order in advance in order to ensure I get his favorite!

・・・いかがですか?元の文章を書いたスタッフの感想はこうでした。

「もう比べるとさっきの自分の文章がとっても幼稚で恥ずかしいくらいです。 "This had me worried" なんて I でない主語を選択しているのがいかにも英語脳っていう感じだし文中で"however" を入れているのもかっこいい・・・どちらも自分ではなかなか思いつきません。」

このようにリライトオプション(※)は自分の言いたいことを「ネイティブだったらこう書く」という観点から書き直してもらえるのでとっても勉強になるオプションなのです。

※フルーツフルイングリッシュではオプションで提出した課題のリライトもしてもらえます。

とはいえ、あなたはこのBefore&Afterの間に横たわる溝を超えられますか?

前後の文章は、伝えていることは同じですが、大きく違うような気がします。

あなたは自分自身で、この文章に変えることができますか?この講座で目指すのはまさにこのプロセスを自分の中に確立すること。講師に毎回ヒントをもらいながら。

修正後の文章を見れば、「ああ、ここはこうすればいいのか」というのは分かりますよね。でも、「どういう考えで、そして理由でネイティブはこのような文章にするのか?」が頭の中にないとこのような文章を自分で書くことはできないのです。

そこで、繰り返し、ヒントだけを与えられながら自分で調べ、過去に受講した教材をひっくり返し、丁寧な推敲を繰り返すことで、あなたの中に英語らしい英語を書く回路を作り上げるのがこの講座です。

何度も何度も推敲を重ねる

今までの特別講座では、一度の課題で1回しか添削をしてもらえませんでした。

ですが、この講座では、ヒントしかもらえませんので、一度提出したものを、推敲し、フィードバックをもらい、さらにそれに対してさらに推敲を重ねる。

この繰り返しがあなたの英語アウトプット力を根本的に変えます。

何回も推敲を重ねてようやく出てくる、これが知りたかった!という発見もあるでしょう。

前回のヒントは達成できていたけど、それに伴い、今度はここも変えなければならない!そういうことがたくさん出てきます。

どんな課題にチャレンジするの?

この講座は、あなたの英語のどこに問題があるのかを知ることが目的ですが、自分一人の推敲から学ぶだけではなく、それに加えて参加された方の推敲内容をピックアップし、全員でシェアします。

もちろん、提出した課題は提出後、数日で返却されますが、そのあと、受講生の英文のリライトのヒントの中からみなさんに学んでほしいことを、講師が1冊のレポートとしてまとめます。

レポート内では、ネタばれにならない配慮をしたうえで、ポイントを解説していきます。 そのレポートに書いてあることを全部取り込んであなたの英文をリライトしてほしいのです。

これを1課題につき、4サイクル繰り返します。

推敲を繰り返し、自分の力でネイティブ英語に近づける学習サイクル

この講座では講師からのアドバイスをもとに、あなた自らの力で正しい英語表現を導き出すことが最大の目的です。そのため、通常のフルーツフルイングリッシュの講座とは異なる形の学習サイクルで講座が進みます。

その学習サイクルとは?

この講座の学習サイクルとスケジュールをご紹介します。
添削をしてもらって終わる、通常の講座とは大きく異なりますので、よく確認しておいてくださいね!

前提

4ヶ月間の講座の中で、全2種類の課題に取り組みます。
1課題につき約2ヶ月間を使い、パーフェクト(5/5)をもらえるまで、それぞれ4回までライティングにチャレンジ頂けます。

ここでは最初の1課題目を例に、スケジュールと講座の流れをご紹介します。

WEEK1課題を配信します

取り組んで頂く、和文英訳型の課題を配信します。

WEEK1-21回目のライティングにとりくみ、課題を提出

2週間の間で課題に取り組み、1回目の提出をしていただきます。
ここでは通常の課題のように、ノーヒントでとりくみ、あなたの思う通りの英文にしてください。

WEEK5-61回目の添削結果をもとに課題にとりくみ、2回目の提出

1回目に提出いただいた課題に対し、講師がみなさまに出したヒントの数々を、例文付きでまとめたレポートを配布します。レポートと添削結果を読み込んでから、課題のリライトにチャレンジです。

講師はなぜそのヒントを出したのか、クリアするにはどんな文章に仕上げたら良いのかなど、自分の中で良く考えながらリライトに挑戦してみてください。 ここでも2週間を使って課題に取り組み提出して頂きます。

リライトされた文章は、次の2パターンで指導します

ヒント通りにかけている場合

文章を添削することで、文法面でのチェックなどより細かい表現についての指摘を中心に行い、1回目とは異なる視点のヒントを提供します。

まだヒントを十分に理解していない場合

改めてヒントを提示しますので、自分で調べたり熟考しながら改めてリライトにチャレンジしてください。

ヒントの例・・・
“ここは主語を無生物主語にして書き直してみましょう。
XXXの場合には、無生物主語を使うのが自然です!”

一文ごとにあなたの英文を改善するヒントを、提案します。上記は例文ですが、実際はあなたの英文をベースに具体的なヒントをお出しします。

WEEK7-82回目の添削結果をもとに課題にとりくみ、3回目の提出

2回目に提出いただいた課題に対し、講師がみなさまに出したヒントの数々を、例文付きでまとめたレポートを配布します。個別の添削で新たにもらったヒントやテキストを参考に、もう一度考慮して再リライトにチャレンジしてください。

※指導内容や受講者によって異なりますが、基本的な指導方法や課題提出の流れは前回のリライトと同じです。

WEEK7-113回目の添削結果をもとに課題にとりくみ、4回目の提出(パーフェクト5/5 未達成の方のみの任意)

3回目の課題でパーフェクトが未達成の場合には、この期間中に4回目の提出をして頂きます。(*3回目までにパーフェクトが達成した方は4回目の課題提出は不要です)

これが1種類目の課題最後の提出です。パーフェクトをもらえるよう、過去の指摘やアドバイスを改めて確認しリライトに挑みましょう。

以上が1種類目の学習サイクルと課題提出の流れです。
講座後半は、上記と同じ流れで2種類目となる別の課題に取り組みます。

レポート配布:

3回目の課題で受講者のみなさまに出したヒントの数々を、例文付きでまとめたレポートを配布します。

補足:

※5/5をとれなかった場合には、ひとりひとりの文章に対する正解を返却いたします。

※全ての文章は、担当講師のネイティブがネイティブの英文と感じられるレベルを最高5点として、5点満点で採用します。

担当者プロフィール

PROFILE

Jennifer先生

Jennifer先生プロフィール

日本とフランスに住んだことがあり、日英翻訳及び仏英翻訳もできるトライリンガルです。とにかく語学と読書が大好き。シェイクスピアの大ファンです。生徒にもとにかく読むこと、そして、少しの時間でも毎日英語を読み、英語を話すことを勧めています。様々なジャンルやwriting styleに触れることで、文章力の向上につながるからです。日本語でも指導ができますので、英語と日本語のニュアンスの違いなどなんでも聞いてください。

座右の銘は、Live and let live

出身
Scotland, UK
学歴
Japanese Studies, University of Stirling
職歴
Events organizer / translator / teacher
趣味
Learning languages, cycling, reading, cooking
先生から一言

I have lived in Japan and France but now I am back in my home country of Scotland. I have been teaching English and French for a quite a few years as well as translating Japanese and French into English. I am fascinated by languages and spend a lot of my spare time studying them.
I am also a massive Shakespeare fan and you can often find me at the theatre or reading his plays and sonnets.

Believe me, I know it can be hard to learn a language sometimes. It is not always fun and it can be frustrating but anyone can learn a language if they just keep on practicing. The length of time you study is less important than the frequency. Ten minutes a day is much better than an hour once a week. Have the radio on in the background all the time. Read a little each day. Write a diary – it only has to be a few lines a day. And speak. To yourself if you have to. Talk to the TV or your dog! It doesn’t matter. Just do something every day and you will slowly but surely improve.

サービス説明

商品名
英語リライト力養成講座
内容
  • マンツーマン添削指導<全6〜8回>
    ※3回目までにパーフェクト達成した方は4回目の課題提出は不要です
  • レポート<全6冊>
料金
RR2
RR2
RR2
受講料金 45,100円<税込>

<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。

【一括払い】
受講料金 45,100円<税込> x1回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ

【分割払い(2回)】
受講料金 23,001円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 46,002円

【分割払い(5回)】
受講料金 9,471円<税込> x5回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 47,355円

※分割払いの場合、お支払いの停止はできません。

※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は16枚程度です。
※講座で出題される課題の1回あたりの必要チケット枚数は2枚です。
※講座で出題される自由作文を既定分量より多めに作文された場合はこの枚数以上のチケットが必要となります。

定員

募集枠:先着20名様

※定員になり次第締め切ります。

お申し込み期間

【お申し込み期間】
2026/11/29(日) まで

受講期間

2026/11/30(月)〜2027/04/11(日)

■配信スケジュール

開講日:2026/11/30(月)

課題1: 2026/12/07(月)

課題2: 2026/12/21(月)
 ※教材「英語リライト力養成講座 vol.1」配布予定

課題3: 2027/01/04(月)
 ※教材「英語リライト力養成講座 vol.2」配布予定

課題4: 2027/01/18(月)

課題5: 2027/02/01(月)
 ※教材「英語リライト力養成講座 vol.3」配布予定

課題6: 2027/02/15(月)
 ※教材「英語リライト力養成講座 vol.4」配布予定

課題7: 2027/03/01(月)
 ※教材「英語リライト力養成講座 vol.5」配布予定

課題8: 2027/03/15(月)

※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。
※このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況などにより見直す場合がございます。
※各課題に設定された締切日以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

  • 銀行振込
  • コンビニ
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club

お申し込み方法

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お客様の声

※過去の担当講師に対するご感想を含みます。

    S.K.さん

  • 購入動機
    自分の英作文を、自力でブラッシュアップできるようになりたいから。

  • 良かった点
    2回または3回もていねいに指摘していただき、しかし答えはおっしゃらないので、指摘やヒントを手がかりに自力で調べて修正できたこと。最後にはじめてLvl5 perfectをいただけたこと。

  • 悪かった点
    とくになし

  • 役だちそうか?
    自分で、自作の作文をいろいろな角度から客観的に検討できるようになったかも。

  • 添削内容について
    指摘内容が明確で、しかも答えではないところが面白かったです。

  • 予習テキストについて
    模範解答は、自作の最終到達点とはまた違ったもので(ぜんぜん違う箇所もある)、比較検討できてよかったです。

  • 5段階評価
    5(最高に満足)

  • 講師へ一言
    どうもありがとうございました。最後にperfectいただけて嬉しかったです。


  • Y.C.さん

  • 購入動機
    仕事でもプライベートでも英語を必要としない為、漠然と感覚的に英語に触れている自分と決別したかったから

  • 良かった点
    適当に雰囲気や感覚で直ぐに浮かんだ単語を使う事が、いかに間違っていた事に気付かされ、少しずつ単語を選び取るのに吟味しようという考えが先に出るようになりました。そして、初めて辞書を丁寧に例文まで見るようになりました。

  • 悪かった点
    前回の文で指摘された所を直して提出する時、同じスペースで見れないので、前回のものを開いてみて、また今回の提出画面を開いたりと時間も手間もかかってしまったので、一度に出来るよう改善して頂きたいです。

  • 役だちそうか?
    適当で感覚的に早く話せるのが大事などと自分に都合の良い考えをしていた脳の働きが、辞書を開く事が習慣になり、正しい単語を選ぶぞ!とやっと普通の感覚を認識できた事です。

  • 添削内容について
    とてもわかりやすく、添削で優しく指摘して頂いたところを考えるのが楽しかったです。

  • 予習テキストについて
    考えるという思考が育つ問題形式、とても良かったです!頭が硬くなっている私でも直ぐに飲み込めて、今まで間違って思い込んでいた事が沢山あり気付きが多かったです。

  • 5段階評価
    5(最高に満足)

  • 講師へ一言
    私の適当に作った英文に対しても真摯に丁寧に向き合ってくださり感謝しております。また、テキストにも考えるという思考が育つ問題形式もとても役立ちました。ロベルト先生はイタリアの方なのに日本人以上に日本語で分かりやすくネイティブの感覚を示唆していただき驚きでした。ありがとうございました。


  • m.m.さん

  • 購入動機
    自分で間違いに気づき、修正していく方法を試してみたかったから。

  • 良かった点
    とても楽しく臨むことができました。充分に考える時間があり修正することができました。自分で間違いに気づき修正するという貴重な体験ができました。

  • 悪かった点


  • 役だちそうか?
    他の添削ではいつも修正していただきそれを受け入れる、という構図になっています。ですが、時間がかかってもこの講座のように自分で何度も考えてみる、チャレンジしてみる、というやり方も英語が身につく一つのやりかたのように思いました。間違いに対して真摯に向き合う自分を見ることができました。どんどん経験値を高めていくためにたくさんの課題にチャレンジしていくことも大事だと思いますが、じっくり取り組む課題、というのも普段取り組む課題の中にいくらかあればなあ、と思いました。動画解説の課題や和訳の課題等が一部あります。それと同じような感じで、少しでいいので、再チャレンジできる課題、のようなくくりで一部そのような課題を作っていただけないでしょうか。

  • 添削内容について
    とても誠実にわかりやすくご指導くださいました。

  • 予習テキストについて
    すみません。失念していました。あまりテキストはみていません。先生のアドバイスに従ってひたすらとりくんでいきました。いま、改めてテキスト読んでみました。とてもわかりやすくヒントが沢山ありました。読みやすくよかったです。

  • 5段階評価
    5(最高に満足)

  • 講師へ一言
    ありがとうございました。先生の日本語大好きです!


  • *.さん

  • 購入動機
    現在、日常業務で英語を使用しています。主にライティングなのですが、自分の英語表現力の幅を広げたくてリライト講座に申し込みました。一つの課題に対して時間をかけて答えを探していくという学び方に興味があったため。

  • 良かった点
    一つの課題に対して何回も繰り返し書き続けること。何回も繰り返すことで頭に覚えた単語や文法などが定着しました。

  • 悪かった点
    課題提出から先生の添削の期間について、もう少しレスポンスが早くても良かったかもしれません。

  • 役だちそうか?
    勉強しても忘れてしまうことが悩みでした。リライトで学んだことは、同じことを繰り返し使うこと、そしてそれを自分一人ではなく、誰かに話したり共有したりすることで、頭に定着し、時間が経過しても忘れないんだと実感できたことです。

  • 添削内容について
    とても丁寧に添削いただきました。ネイティブならこう表現するという例文があるのがいいです。

  • 予習テキストについて
    全体的に良かったと思います。

  • 5段階評価
    4(まあまあ満足)

  • 講師へ一言
    一つの課題に対してすぐ答えを出さずヒントだけ与えるという方法は面白かったです。面白いからこそ印象に残るので、頭に定着したように思います。勉強になりました。ありがとうございました。


  • *.さん

  • 購入動機
    リライト時のマインドを学びたかったから。添削結果をみると「あ〜、言われてみればそうですよね」という点がいつもある。添削課題は、いつも何度も見直してから提出しているのに、自分で見直している段階では気づかない「あ〜、言われてみれば」を減らしたかった。

  • 良かった点
    Robert先生に教えていただけたこと。細かいニュアンスにまでこだわりつつ、わかりやすく改善の余地があることを指摘してくださる。

  • 悪かった点
    この講座に限ったことではないですが画面構造は、改善を検討していただきたいです。インデックスがついた部分と先生からの指摘を照らし合わせて確認しづらい。

  • 役だちそうか?
    今後、自分の文章を見直すときに気を配れるポイントが増えた。

  • 添削内容について


  • 予習テキストについて
    内容はよいと思いますが、デザインやレイアウトは改善の余地が大きいと感じます。

  • 5段階評価
    3(満足)

  • 講師へ一言
    独学では到底気づけないことをたくさん学ばせていただきました。ありがとうございます。ハッキリと改善を促す先生の指摘の仕方もとても好きです。


  • K.Y.さん

  • 購入動機
    文法的に正しいだけではなく、自然な英語が書けるようになりたいから

  • 良かった点
    答えを教えられるのではなく、ヒントを見ながら自分で考え書き直すことで理解が深まる。テキストの詳しい解説も良かった。

  • 悪かった点
    この講座の続編があるといいです。課題が2つだけなので、物足りないです。

  • 役だちそうか?
    一語ももらさず訳すことを最初は目指しましたが、書かなくても文脈から読み取れることは省いてシンプルにする方がいい、ということを少し理解できました。

  • 添削内容について
    前置詞が違う、とか、もっと文章の前に持ってくると良い とか、手が届きそうなヒントをいただけるので挫けずにすみました。

  • 予習テキストについて
    多い間違い例 を解説してくれているのが良い

  • 5段階評価
    5(最高に満足)

  • 講師へ一言
    丁寧な添削と励ましの言葉をありがとうございます。


  • K.O.さん

  • 購入動機
    英語の理解が深まると思ったから。

  • 良かった点
    なかなか奥が深いところ。

  • 悪かった点
    特になし。

  • 役だちそうか?
    深く学べるので、応用が効きそうなところ。

  • 添削内容について
    思ってもみないところが添削の対象となっていて、発見が多い。

  • 予習テキストについて
    わかりやすいと思います。

  • 5段階評価
    5(最高に満足)

  • 講師へ一言
    いつも、面白く受けられるのでとって良かったです。


  • H.H.さん

  • 購入動機
    課題を提出しても復習を十分しないことを反省して受講しました。

  • 良かった点
    一つの課題をほぼ完ぺきにするまで取り組むことができた。また、自分が抜けているところをおぼろげながら分かった。

  • 悪かった点
    課題が2つでは不十分だと感じた。10題くらい取り組めば、自分の弱点が浮かび上がって自覚できるのでは?と感じた。

  • 役だちそうか?
    自分の英作文とネイティブの英文との距離を感じることができた。

  • 添削内容について
    ヒントの出し方が難しいと思いますが、先生のヒントは絶妙で自分で勉強する必要があって理解が深まり大変良かったと思います。

  • 予習テキストについて
    ?

  • 5段階評価
    5(最高に満足)

  • 講師へ一言
    先生の添削を読んで大変勉強になりました。同じ課題について何回も添削し根気よくヒントを与えていただき誠にありがとうございます。


  • *.さん

  • 購入動機
    他の課題をしていると添削が戻ってきたものを確認はするものの,十分に考えないため,身についていない感じがしていた。同じ課題を繰り返す講座だと,強制的に考え直すことができると思ったので。

  • 良かった点
    ヒントをもとに,単語や表現の違いを丁寧に調べなおして,考える機会を得られたことが大きい。本当は,普段からこのくらい丁寧に単語や表現を選ぶようにするのが良いのだろうなと思った。

  • 悪かった点
    最期の2回の課題提出締め切り日が同じ日になっており,他の講座のような延長もないため,返却後,質問をしてから回答をしようとしたが,回答が間に合わなかったので,とりあえず提出してしまった。1週間でもいいので,間を空けてほしい。

  • 役だちそうか?
    単語や表現を選ぶ際に注意が必要な視点のようなものを学ぶことができた。今回の文章で学んだ表現を実際に使うかというと,走でもないかもしれないが,アプローチ方法のヒントは学べた。

  • 添削内容について
    正解を言わずにヒントを伝えることは,難しいだろうと思うが,いろいろなヒントをいただけたのが良かった。

  • 予習テキストについて
    特に最後のテキストで他の人がどうしているかを知れたのが,とてもよかった。どのような言い回しに変えることができるかを知ることができた。

  • 5段階評価
    5(最高に満足)

  • 講師へ一言
    ヒントに苦労している感じが,添削からとてもよくわかりました。丁寧なコメントをありがとうございました。


  • M.I.さん

  • 購入動機
    fruitfulで添削された後の英文を、最初から自分で書けるようになりたかったから。

  • 良かった点
    1つの課題(文章)に対して、こまやかな指摘・添削をもらえるところ。

  • 悪かった点
    指摘箇所を直すという講座のスタイルのため、どうしても、2回目以降、一から英作文をするのではなく、前回の修正から始める形を取ってしまう。なので、最終系の英文を最初から自分で作れる実力が付くか、というと、疑問が残った。(リライト3回目は、プラチナを取らせるためではなく、「何も見ずに」書かせて実力テスト的な使い方にして、初回の英作文との出来栄えを before / after で見えるようにすると面白いかも)

  • 役だちそうか?
    シンプル・端的に表現するのが、大事なんだな、と改めて思った。

  • 添削内容について
    添削内容自体はよいです。ただ、このヒントでやるやり方は、正直微妙かも…。講師とのやり取りが、双方向で頻繁に行われるなら、正解を言わずヒントだけ与えて、受講者に考えさせるというスタイルはよいと思いますが、高々課題とそのコメントで2〜3往復するだけだと、逆に中途半端な解説しか聞けないという印象はありました。

  • 予習テキストについて
    このアンケート項目を見て、改めて英語リライト力養成講座のテキストをチェックしました。Vol3〜5がいつの間にか発行されていたのですね…。課題の中でも、テキストを参照するよう指示もないし、テキストを後から公開されても正直気づきにくいと感じました。

  • 5段階評価
    5(最高に満足)

  • 講師へ一言
    ありがとうございました。英語も日本語も堪能な先生にもっといろいろ双方向で聞いたりできるともっとよかったのですが、ヒントのみという仕組みがやりづらく、課題でのコメントでのやり取りのみとなってしまったのが残念でした。またの機会があれば、宜しくお願いいたします。


  • *.さん

  • 購入動機
    書く力が不足していたため。

  • 良かった点
    自分の文章の悪い箇所がヒントで示されたので、自分で考えるということができた。また、自然な言い回しというものを教えていただけた。

  • 悪かった点
    提出の期間が空きすぎていると感じる時が多く、中だるみ感があった。もう少し課題数を増やし、集中して演習できればありがたい。(先生が大変ですが)

  • 役だちそうか?
    自分の課題点を再認識できたこと。ただ、当然ですが、その課題点解消にまではまだ至っていない。

  • 添削内容について
    OKです。

  • 予習テキストについて
    各テキストを選んだ理由が知りたい。そのテキストで、どんなポイントをチェックできるのか、とか。

  • 5段階評価
    4(まあまあ満足)

  • 講師へ一言
    まだ終了していませんが、これまでの添削ありがとうございました。今後も、これまでの感じで、よろしくお願いします。

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