話し言葉、書き言葉の違いを学ぶ!
漫画de英語講座
「読む力」「表現する力」
「聞く力」「話す力」すべて練習!
英語を書くことには慣れてきたのに、うまく話せない!日常会話でさえ表現が出てこない!ようやくひねり出した表現も、たぶん、教科書のように味気ない表現・・・洋画やテレビドラマの登場人物が発するセリフとは似ても似つかないのですが・・・どうしたらいいのでしょうか?
英語を学んでいるはずなのに、「理想の英語を話せない」というお悩みをよく耳にします。
英語の文法をしっかり勉強するのは重要なこと。そして英語の読み書きができるというのも素晴らしいことです。
しかし、会話になると苦手意識がどっと押し寄せてくる!
その原因の1つは、書き言葉に慣れているからです。
いままでの日本の学校教育では(今もですが)読み書きを中心に学んできているため、耳慣れている英語といえば書き言葉が中心です。ビジネス文書などにそのまま応用できてとてもメリットがあるといえばあるのですが・・・
さあ、この漫画de英会話講座で
楽しく克服しませんか?

このテキストで学べること
- 書き言葉だけではなく、話し言葉を身に着ける!
- 漫画を通して、脱・教科書英語のカジュアルな表現を学べる!
- 解説で関連表現や応用表現も学べる!
- 添削課題に挑戦し文法・語彙・表現力を向上させる!
- インプットだけではなく、実際にネイティブ講師と英会話レッスンができる!
- 読む力、表現力、聞く力、話す力が総合的にできるようになる!
英語でも話し言葉と書き言葉は違う
日本語でも書き言葉と話し言葉が違うように、英語でも違うのです。そして、話し言葉と言っても、日常会話からビジネスの商談、プレゼン、論文発表など、話し言葉の中でもそれぞれの場面によって表現は変わってくるわけです。
日常会話を上達させたいのであれば、ネイティブの日常会話から表現を盗み、その表現を使って英会話を実際に練習するに限ります!
今回はそんなネイティブ表現をイギリスの人気漫画家Jonathan Edwardsがフルーツフルイングリッシュのために描き下ろした漫画から学び、学んだことを英会話でネイティブ講師と一緒に練習できる講座です。
「話し言葉」を学ぶ必要性
日本語がとっても流暢な外国人の友人がいます。彼の日本語はいつもとっても丁寧。文法的にはパーフェクトなんです。それでも彼がこんなことを愚痴っていました。
「日本人は、誰も教科書みたいに話していない。教科書で学ぶ日本語と、日本人が話している日本語が違いすぎる。自然な日本語の会話が難しい。」
英語でも同じことが言えます。例えば、こちらの英語。▼
Thank you for making time today. It has been a long time since we saw each other last and it is my pleasure to see you again.
文法は100%正しいです。そして、この表現が使える場面もあるでしょう。
しかし、久しぶりに会う友人にこれを使われたら、
「おお〜なんてフォーマル!!私相手にビジネスの商談でもするのか?!何があった??」
とビックリせずにはいられません。
「今日は都合が合ってよかったよ〜。会うの本当に久しぶりだよね!また会えてうれしいよ。」
こんな表現を想像していたはずが、気が付いたら
「本日はお時間を割いていただきありがとうございます。最後にお目にかかってからだいぶ時間が経ってしまいましたが、本日お会いできて光栄です。」
という英語に代わり、ビジネス商談になりかけています。
教科書ばかりから英語を学んでいると、こんな問題が起こりえるわけです。というか事実、日本人の英語は常にこんな調子です。
教科書よりもくだけた文章や、教科書で習わないような表現が実際にはたくさん使われています。教科書そのままの英文ではなく、ネイティブが話しているような「話し言葉」を使って会話をするには、そのための練習が不可欠なのです。
そして、こんなシチュエーションではこんな会話をする、という会話例をたくさん知っておくと、いざ話す時にそのまま使うことができます。
マンガで楽しく!
講座を開発したYukoです。私の子供たちは、家庭でも学校でも多国語で過ごしています。
日本語力は年相応といいたいところですが、分厚い日本語の本はやはりなかなか読み進めることができません。ところが、漫画は大好きで、喜んで手に取るんです!
私が子供のころに読んだ漫画を大人買いして、子供にも読ませたりしているので、「そんな言葉は今時の子は使わないんじゃない?」というズレもありますが(笑)。
それでも、自然な「日本語の会話」に必要な表現力がついたのも漫画のおかげです。なんでこんなに漫画だと学びやすいんだろう?と考えてみました。
- 「目にパッと飛び込んでくるから」
- 「絵からも想像できてわかりやすいから」
- 「楽しいから」
- 「面白いから」
こんな漫画の利点を英語の勉強に活かしてみようとできたのがこの講座です。
どんな漫画?

イギリスで大人気漫画家のJonathan Edwards(ジョナサン・エドワード)が、
フルーツフルイングリッシュのために書き下ろしてくれた漫画を使います。
ジョナサンは、日本が大好き。自分の東京での経験をもとに、
二人のキャラクターが日本や東京を案内してくれます。
彼らの視線から日本や東京を知るのもとっても新鮮です。
ただ楽しい漫画を読んでおしまい、ではもったいない!
この講座ならではの4つのステップ漫画を楽しむのは4つのステップの第1段階にすぎません。
この講座では、「読む力」「表現する力」「聞く力」「話す力」すべて練習します。
step1
STEP1 テキストを読むSTEP 1-1 世界的にも有名なTOKYOを舞台にした漫画で学ぶ
日本に興味を持っている外国人って本当に多いんです。「日本人です」と自己紹介すると、必ずといっていいほど日本のことを聞かれます。
英語を使いこなせるようになっても、意外と難しいのが、日本独自のことを説明することだと思います。なぜなら「日本語」でしか知らないことが多いので、いざ英語で説明しようにもピッタリの英語がなかなか思い浮かばないんです。また、英訳できたとしても、外国に存在しないものだと、ピッタリな英訳ではなかったり、さらに説明が必要だったりします。
そもそも日本人には、外国人にとって「何が珍しいのか」「何が分からないのか」が、分かりにくいですよね。外国人から見た日本の「珍しいもの」「分からないもの」を知ること、そしてそれらを説明できる英語力を身につけることは、これから色んな場面で役立つはずです。
外国人の友人や取引先の方に日本や東京を案内する機会もあるでしょう。ボランティアツアーガイドをやりたいという方もいらっしゃるでしょう。逆に、「日本」や「東京」を「イギリス」や「ニューヨーク」に置き換えてみてもいいですね。海外旅行に行ったときに現地の人と会話する時に応用できる言葉や表現もたくさん学べます。
STEP 1-2 - テキストで漫画を楽しむ
漫画を読みネイティブが使う日常会話表現をしっかりと学びましょう。
「こんな表現があるんだ」「こんなことも言うことができるんだ」という発見が盛りだくさん!これまで映画やドラマなどで耳にしたことがある表現も出てくるでしょう。漫画を読み視覚的にもどのような場面で使うのかを再確認することができ、表現が頭に残りやすくなります。
漫画の解説は大ボリューム!応用表現までしっかり学べます。
漫画に登場するユニークなキャラクターTabbie & Rabbieにも注目です。
★Rabbieは、東京に住む友人のTabbieをたずねて初めて日本にやってきました。頼りになるTabbieとちょっとマイペースなRabbie、仲良しの二人が、「東京と言えば!」という観光名所から「こんなところまで!」という穴場まで、あちこちめぐります。

STEP 1-3 - 関連表現を学ぶ
ポイント解説を載せたテキストを読み、セリフに出てくる表現だけではなく、関連表現も学びます。

マンガならではの
カジュアルな表現
浅草寺の有名な提灯を目の前にRabbieが言った “Oh boy!” は、「ああ」と感嘆や喜びを表わしたり、逆に「まったく」とあきれた気持ちを表します。Rabbieの気持ちはどっちだと思いますか?表情から読み取れるのが漫画ならではですね。
マンガ以外でも
使える表現
Rabbieの言った “Eh?” は、教科書にはまずお目にかからないでしょう。日常ではよく聞くこの “Eh?” は、「何だって?」「ん?」とよく聞こえなかったことや理解できなかったことを表します。カナダ人はよく文末につけるんですよ。 “It is cold, eh?”というと「寒いよね〜」と相手に同意を求めるような感じになります。
同じような場面で
使うことのできる応用表現
「成田空港からいくつか選択肢があるんだけど」これは、他の空港にも当てはまりますよね。
“You have a few options from Haneda Airport. I recommend ~ .” =「羽田空港からはいくつか選択肢があります。私は〜をおすすめします。」と相手におススメすることができます。
逆に、自分が旅行者でしたら、このあとに “Which one is the fastest?” =「一番早いのはどれですか?」や “Which one is the cheapest?” =「一番安いのはどれですか?」とたずねることができます。
日本独自の文化や
社会生活を説明する表現
日本人にとっては当たり前だけど、外国人にびっくりなものの1つにタクシーの自動ドアがあります。こんなことって外国人の視点から見てみないと気付かないですよね。
習慣や風俗を
紹介する表現
日本の家では、靴を脱ぐのが当たり前。Rabbieは、ちゃんと靴を脱ぐことを知っていました。知らない人には、 “Please take off your shoes.” =「くつを脱いでください」と言っても失礼にはなりませんよ。
step2
STEP2 漫画ワークブックを使って自分でセリフを考える漫画のイラストにあった英文を自分で考える練習をします。何を書いていいのかわからないという方のためには、「こんな文はどう?」というアイデアを提案していますので、参考にしてください。
英語は受け身ではなかなか上達しません!自分だったらどんな表現にするのかを考え、それを実際に書き、声に出す練習をしてみましょう。
step3
STEP3 課題文を英訳するテキストやワークブックから学んだ表現を元に添削課題に挑戦します。日本人講師によるきめ細かい添削をお届けします!学んだことの復習、文法・語彙・表現力の向上が目的です。
後程行う英会話レッスンに入る前に、伝えたいことを英語でまとめる学習をするリハーサル、かつ、書き言葉と話し言葉を対比して学ぶための重要なパートとなります。
どのような課題文かちょっとみてみましょう。
はるばる日本に来てくれた友人を出迎える場面の会話を英訳します。
「日本に来てくれてありがとう。会えてうれしいよ。」
親しい友人の間柄ですと、こんな英訳になります。
“Thank you for coming to Japan. It is so good to see you.”
“I appreciate”を使うとお礼状の文面っぽくかしこまった感じになります。同様に、「会えてうれしいよ」を “I am pleased to see you.” と訳すと、フォーマルな感じがします。
話し言葉でしたら、 “It is good to see you.” の “It is” を略して、 “So good to see you.” だけでもOKなんですよ。
こんなバージョンも考えられます。 “make it” は「都合を付ける」という意味があるのですが、日常会話でよく使われる表現です。
“I cannot believe you made it all the way to Japan. I am excited to see you.”
「(都合を付けて)はるばる日本に来てくれたなんて信じられない。会えてうれしいよ。」
Thank youを使わなくても、遠く日本に来てくれた友人への感謝の気持ちが伝わりますね。
step4
STEP4 ネイティブ講師と英会話レッスンをするさあ、学んだ文章や自分で作ってみた英文を使って、会話をしてみましょう!経験あるネイティブ講師が相手ですので、恥ずかしがることはありません。こんな風に言いたいんだけど、というお悩みにも答えてくれます。
講師はあなたが事前に提出した添削課題を見ながら英会話レッスンを行いますので、書き言葉、話し言葉の違いを重点的に説明しますよ!
EXTRA
STEP
この講座で学ぶフレーズは、オンラインアプリでシチュエーションを踏まえながら何度でも覚えるまで自習することができます!
(講座の進行に合わせて段階的に提供しますので、第5ステップと言えるかも!)
オンライン自習アプリでは、このように漫画のワンシーンを見ながら自身で英作文をしていきます。入力を終えると正しい回答と照らし合わせることができるので、どこが間違えているのか、また正しいネイティブ表現を一緒に学ぶことができます!
このような英作文にトライするシーンがテキストごとに沢山あるので語彙や自然な英語表現を学びながら、英作文の力も同時に鍛えられます。可愛いイラストを見ながらトライできるので、ゲーム感覚で楽しく取り組むことができますよ!
「話し言葉」「自然な英語」「使える英語」を学びたい人にピッタリ
会話なんだからやっぱり
会話らしい表現で話したい!
取引先の担当者の日本出張を
アテンドすることがある
ボランティアで、外国人観光客の
ツアーガイドをしたい
こんな素敵な目的を持っている方はもちろん、今は具体的な目的がないという方にも、この講座はお役に立てます。
「日本」「東京」を「外国」に置き換えてみてください。次に海外旅行や出張に行ったときに使ってみることもできます。あるいは、今までより映画やドラマの会話がわかるようになるかもしれません。
この講座は「話し言葉」「自然な英語」「使える英語」を学ぶためのものです。ここで学んだことをいろんなシチュエーションに応用してみてください。
この講座でできるようになること
-
「読む力」
「耳から」だけで学ぼうとすると、まずその言葉や表現が何なのか分からないと意味がわかりません。しかし、この講座のテキストには「漫画」と「文字」があります。目に入ってくるので、理解するプロセスも早くなります。 「表現する力」
読んで学んだことを「真似」したり、言葉やシチュエーションを少し変えたりして「応用」してみてください。自分の力で「表現」することで、しっかりと言葉を自分の物にできます。「聞く力」&「話す力」
会話は相手があってのもの。いくら自分で声にだして練習しても、相手の返事次第では、練習通りとはいきません。会話を行うには、「言いたいことがある」「相手の言っていることを聞き取れる」「それに答える」の3つが必要です。テキストやワークブックで学んだことは、「言いたいこと」の材料になります。そして、ネイティブ講師と「聞き取ること」「答えること」の練習を行うことで、「会話のキャッチボール」ができるようになります。
以上のステップを繰り返すことで、教科書で学ぶ「書き言葉」ではなく「話し言葉」を学び、実際に「会話」をすることで、「会話に慣れる」ことができます。楽しんで自信をもって英語で会話できることを目指しましょう。
講座開発者からのメッセージ
講師・Yuko先生

講師のYukoと申します。今はカナダで生活していますが、生まれも育ちも日本。中学・高校で、がっつり受験英語を学びました。そんな私が日本を飛び出して、留学したのはカナダ。最初は、みんなの言っていることがなんとなく分かる程度で、会話のスピードにもついていけませんでした。でも、それよりもショックだったのは、会話の中に、知らない言葉や表現がたくさんあることでした。
「みんなの会話に知らない言葉がたくさんある」
「日本での英語の成績は悪くなかったのに・・・」
泣いていたって仕方がない!恥ずかしさを捨て、「会話」に飛び込みました。
同じ寮のカナダ人5人と仲良くなり、一緒に寮のおいしくないご飯を食べ、勉強の合間にTVや映画を見たり、買い物や飲みに行ったりしました。寮長先生に、「あなたたちは、溶けてくっついちゃったクッキーの中のチョコチップみたいにいつも一緒ね」と、ちょっと意味不明な(笑)コメントをいただくほど、たくさんの時間を一緒に過ごしました。
その他に、雑誌や新聞、漫画なども読みました。そして、友人たちの使っている「話し言葉」やメディアから学んだ「カジュアルな表現」をどんどん「真似っこ」してみたんです。もちろん間違えることもたくさんありました。でも、徐々に友人たちが「それってすっごくカナダ人っぽい!」とか「自然な言い方だよ」と褒めてくれるようになったんです。うれしかったです。
この経験から私が学んだことは、「英語で会話するには、日本で学んだ書き言葉だけじゃなく、話し言葉も知らなきゃいけない」「使ってみないと身につかない」ということです。
この講座で知った言葉や表現を「真似っこ」してください。そして、「伝わる」喜びをたくさん味わってください!
講座受講生だけに与えられる特典
- Jonathanの書き下ろし漫画(全編) 全1冊 24ページ
- Jonathanの書き下ろし漫画(教材・解説編)全6冊 約190ページ
- 吹き出しを使っていろんな会話を練習してみよう「漫画ワークブック」6冊
- オンライン自習アプリ
- 質問し放題
※テキスト・ワークブックはPDFでの配布です。
※テキスト(書き下ろし漫画、書き下ろし漫画の教材・解説編)はフルーティーバイツ「楽しく東京ガイド」と同じ内容になります。(ワークブックについては今回の講座に合わせ新たに作成しています)
担当者プロフィール
PROFILE

Yuko先生プロフィール
カナダ政府や日本政府機関でも勤務経験があり、現在も日本で年に一度カナダ外交に関する講座を大学で担当しているというこれまでにない経歴を持つ講師。カジュアルからフォーマルな英語表現まで指導することができます。
座右の銘は「Where there is a will, there is a way」
- 出身
- 日本
- 学歴
- 日本の大学を卒業後、カナダの大学院卒業(修士)
Major: Political Science/History
- 職歴
- 大学非常勤講師
翻訳・通訳
カナダ政府機関及び日本政府機関にて勤務経験あり
- 趣味
- 読書・旅行・整理整頓で気分転換
こんにちは、Yukoです。日本生まれ日本育ちですが、小さいころからカナダにご縁があり、カナダでカナダ政治と歴史を学びたいという夢を一つ叶えることができました。
海外に住むと日本の良いとこばかり恋しくなりますが、多文化・多民族の国カナダならではの様々な経験をすることができました。今まで学んだことを生かして、みなさまのお手伝いができれば幸いです。
英語を学ぶことで、コミュニケーションや文化に触れる機会がずっと多くなります。どんどん世界を広げていきましょう。
サービス説明
- 商品名
- 話し言葉、書き言葉の違いを学ぶ!漫画de英語講座
- 内容
-
- マンツーマン添削<全6回>
- 課題型作文6課題
- 英会話<全6レッスン>
- テキスト<全6冊>
- Jonathanの書き下ろし漫画(全編) 全1冊
- Jonathanの書き下ろし漫画(教材・解説編)全6冊
※テキストはPDFでの配布です。
- ワークブック<全6冊>
- 吹き出しを使っていろんな会話を練習してみよう「漫画ワークブック」
※ワークブックはPDFでの配布です。
- 吹き出しを使っていろんな会話を練習してみよう「漫画ワークブック」
- オンライン自習アプリ
- 質問し放題
- 月額3,080円(税込)x 6ヶ月分、18,480円相当額を無料付与
- 添削結果について疑問がある個所を無制限で質問できます。
- 当講座の課題にのみ有効です。
- いただいた質問は、講師が他の受講生の学習に役立つと判断した場合、終講レポート等に掲載させていただく場合がございます。
- 終講レポート
- 講座終講時に各課題の作文例、ポイント解説、よくある間違いを中心にまとめたレポートを配布します。
- 料金
-
G22G22G22G22受講料金 66,330円<税込>
<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。
【期間限定オファー】分割払い金利手数料ゼロキャンペーン中です。
分割払い時の金利手数料は現在、フルーツフルイングリッシュが負担しています。
【一括払い】
受講料金 66,330円<税込> x1回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ
【分割払い(2回)】
受講料金 33,165円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
【分割払い(3回)】
受講料金 22,110円<税込> x3回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
【分割払い(6回)】
受講料金 11,055円<税込> x6回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※分割払いの場合、お支払いの停止はできません。
※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は12枚程度です。
※講座で出題される課題の1回あたりの必要チケット枚数は2枚です。
※講座で出題される自由作文を既定分量より多めに作文された場合はこの枚数以上のチケットが必要となります。
- 定員
-
募集枠:先着10名様
※定員になり次第締め切ります。
- お申し込み期間
-
【お申し込み期間】
2026/03/12(木) まで
- 受講期間
-
2026/03/13(金)〜2026/09/16(水)
■配信スケジュール
開講日:2026/03/13(金)
※教材「漫画de英語講座 テキスト Vol.1」配布予定
※教材「漫画de英語講座 Vol.0 特別冊子」配布予定
※教材「漫画de英語講座 ワークブックVol.1」配布予定
課題1: 2026/03/19(木)
課題2: 2026/04/16(木)
※教材「漫画de英語講座 ワークブックVol.2」配布予定
※教材「漫画de英語講座テキスト Vol.2」配布予定
課題3: 2026/05/14(木)
※教材「漫画de英語講座 ワークブックVol.3」配布予定
※教材「漫画de英語講座テキスト Vol.3」配布予定
課題4: 2026/06/11(木)
※教材「漫画de英語講座テキスト Vol.4」配布予定
※教材「漫画de英語講座 ワークブックVol.4」配布予定
課題5: 2026/07/09(木)
※教材「漫画de英語講座テキスト Vol.5」配布予定
※教材「漫画de英語講座 ワークブックVol.5」配布予定
課題6: 2026/08/06(木)
※教材「漫画de英語講座テキスト Vol.6」配布予定
※教材「漫画de英語講座 ワークブックVol.6」配布予定
※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。
※このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況などにより見直す場合がございます。
※各課題に設定された締切日以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
<レッスンスケジュール>
第1回:2026年4月2日(木)〜 4月15日(水)
第2回:2026年4月30日(木)〜 5月13日(水)
第3回:2026年5月28日(木)〜 6月10日(水)
第4回:2026年6月25日(木)〜 7月8日(水)
第5回:2026年8月20日(木)〜 9月2日(水)
第6回:2026年9月17日(木)〜 9月30日(水)
★レッスン担当はネイティブ講師のCameron先生です。
お支払い方法
以下のお支払い方法がご利用いただけます。
お客様の声
※過去の担当講師に対するご感想が含まれます。
- 購入動機
以前仕事で英語を使っていたが、今はまったく使っていない。約10年前に通訳案内士の資格を取ったものの、通訳ガイドの仕事はほとんどしたことがない。地元でボランティアガイドの登録をしてみたものの自信がないので、英語力の復活と通訳ガイドの勉強にもなりそうなこちらの講座を受けました。 - 良かった点
英語には丁寧な表現と乱暴な表現が英語にもあることは知っていましたが、話し言葉と書き言葉の違いはなぜかこれまで意識していませんでした。今後実際に英語を話す機会がある時には意識してみようと思います。また、やっぱり語学は使わないとドンドン忘れてしまうな、と実感したので、こちらの講座のテキストを復習しようと思います。 - 悪かった点
ジョナサンの東京観光回顧録に和訳がなかったので、微妙なニュアンスがわからないな、と思ったことが何度かありました(私がイギリス英語に慣れていなかったからかもしれません)。 - 役だちそうか?
話し言葉にもっと着目して、人との距離を縮めたいなと思いました。 - 添削内容について
毎回自分では気が付かなかった点を指摘していただいたのが良かったです。 - 予習テキストについて
もう少し話し言葉と書き言葉の違いに言及されていたら、と思いました。練習問題に少し解説が付いていたらいいな、と思いました。 - 5段階評価
4(まあまあ満足) - 講師へ一言
Yuko先生ありがとうございました。短いレスポンスの中でも毎回自分では気が付かなかった点を指摘して頂いたので勉強になりました。 - オンラインレッスンについて
自由なテーマでお話ができたのが良かったです。 - 購入動機
漫画が好きだから、漫画で情景を思い浮かべながら、話し言葉を学べるのは良いなと思ったから。 - 良かった点
テキストがとても良くて、新しい表現を多く学べたこと。また、Yuko 先生の添削とフィードバックが、とても的をついていて勉強になったこと。 - 悪かった点
なし。 - 役だちそうか?
復習しないと、すぐに忘れてしまいそうだけど、簡単だけど、なかなか出てこないフレーズの存在を知ることができたので、これは、自分次第で、いろいろな場面で使えるな、と素直に思えたのが最大の収穫かな、と思います。 - 添削内容について
素晴らしかったです。上にも書いたが、Yuko 先生の添削は、自分が知りたかったことや、曖昧にしていたことを、ちゃんと見抜いていてくれて、それらを納得いく形で、フィードバックしてもらえていたので、大満足でした。 - 予習テキストについて
素晴らしかったです。上にも書いたが、出てくる表現が秀逸だったと思います。 - 5段階評価
5(最高に満足) - 講師へ一言
とても勉強になる講座でした。いつも締め切り間際でしたが、そんな中でも、丁寧な添削には、いつもなるほど、と唸らされていました。短い間でしたが、有難うございました。 - オンラインレッスンについて
なし。 - 購入動機
英会話スクールで働いています。ネイティブ講師たちと話をすると、何を言っているのかわからないことが時々あります。発音の問題ではなく、私の知らない表現方法が原因だと思いこの講座を利用しようと思いました。 - 良かった点
初めて目にする表現があり、使ってみて通じた時に受講して良かったと思いました。 - 悪かった点
強いて言えば、漫画の文字が読みづらかったです。 - 役だちそうか?
ネイティブとの会話する時に役立つと思います。普段の会話でワンランク上の表現という感じですので、自分の口から出てこなくても、聞いてわかるだけでも違うと思います。 - 添削内容について
いろいろ代替表現を出してもらい有り難かったです。 - 予習テキストについて
内容は良かったです。 - 5段階評価
4(まあまあ満足) - 講師へ一言
いつも丁寧な添削を有難うございます。 - オンラインレッスンについて
予約可能な時間が自分のスケジュールと合わず、オンラインレッスンは今のところ2回しかできていません。 - 購入動機
日本語で行ったカウンセリング過程を英語に変えて伝えるのに、書き言葉と話し言葉の違いを理解して、役立てたいと思ったから。 - 良かった点
書き言葉でしか書けていなかったことに気づいた。対話で使う表現はまだまだ使いこなせていないとわかった。リアルな場面を想像しながら考えられた。 - 悪かった点
自分にとっては、テキストの文字が読みにくかった。有名な場所の話だったけど、自分の地域で置き換えて考えるのはむずかしかった。もっといろんな場面の対話を知りたかった - 役だちそうか?
悩みが解消できたかと言えばそうではない。使いこなせる状況にはないので、使いこなせるくらい練習すればよいのだと思う。自分の地域で使える表現にした場合、それが正しいのか、また書き言葉になってしまっているのか、区分ができないので、やっぱり十分習得するには至っていないと思っている。 - 添削内容について
何度見直して書いても、やはりいつもLevel4だったので、厳しく見ていただいたのだと思う。正直、違っている意味がよく理解できていない。自分が書いたような使い方はしないのだとわかっても、では自然な言い方を自分が思いついて言えるだけの理由がつかめているかと言えば、今一つである。自然な言い方が、やっぱりよくわからないと最終的には思っている。 - 予習テキストについて
改善してほしい点にも書きましたが、文字が自分にとっては読みにくかったです。好みの字体かどうかというレベルの問題だと思います。 - 5段階評価
4(まあまあ満足) - 講師へ一言
いつも丁寧に添削してくださりありがとうございました。日常、これ言えたらいいなあと思うものがたくさんあって、取り組んで楽しかったです。 - オンラインレッスンについて
オンラインレッスンがあることをすっかり忘れていて、途中から気づいたが、全く時間が取れず、受けることができていない。レッスンと並行すれば、もっと定着したのだろうと思うが、スケジュール的に組むことができなかった。残念である。





