【AI講師】Subject Choice

【AI講師】Subject Choice

書き出しよければ全て良し!?Subject Choice!

私達は一体どうやって、文章を書き始めるのでしょう?

こんにちは。Subject Chioceを開発した、アメリカ出身のモーガンです。
まず、この講座に興味を持ってくださりありがとうございます。

あなたは、日本語でも英語でも、書き始める時・・・その頭の中で何を考えていらっしゃるのでしょう?

文章を書くのが得意な方、不得意な方、色々いらっしゃるでしょう?

それでも友人へのメールやお子さんの連絡帳記入、会社の報告書、果ては研究論文まで、形態こそ違えど、日々色々な作文活動をこなしてらっしゃるはずです。

私達は一体どうやって、文章を書き始めるのでしょう?

英語らしい主語がツルっと出てくれれば・・・
そんな主語のチョイスにフォーカスする講座

日本語だとサラサラ書けるのに、英語になると・・・うっ・・・と手が止まってしまうという方も多くいらっしゃると思います。その気持ち、とても良くわかります。

文章を書くだけでも大変なのに、それが自分の母語でないとなると、とにかく不安になりますよね。

これで大丈夫?
この言い方で合ってる?

不安は尽きません。

私が日本語でこんなテキストを書いているんだから、あなたは私のことをアメリカ人なのに日本人みたいじゃないかとか、もしかしたら、この人は天才なのかとかすごいなと思ってくれるかもしれません。

でも、私もどうやって文章を始めるか、今この瞬間も悩んでいるんですよ〜。そして、メチャクチャ時間もかかっています!

そうなんです。時間がかかってもいいなら、私にもあなたにも出来るはず・・・なんです!

そこで、どんな言葉から始めればいいか。これだけでもツルっと出てくれば、その後も流れにのって書けるんじゃないか?
文章の始まりを飾るのは、主語・・・。

そんな主語に着目したテキストを書きました。

書き出しよければ全て良し!?
これを読んで、いろんなパターンの主語を自分の味方につけ、皆さんの作文の起爆剤として、役に立てたら嬉しいです。
(以上はモーガン先生ご自身による日本語です)

それでは、ここからは英語と日本語の違い、この「Subject Choice」で何が学べるかを見ていきましょう。

英語の本当のむずかしさは、私たち日本人のトンデモナイ能力にありました!

主語の省略になれている難しさ

「日本語では主語を省略することも多く、主語がなくても文として成立する」

このポイントは、英語とは違います。
そして、このポイントこそが、英語を使いこなしたい方がしっかりわかっておかなければいけないことなんです。

日本語と違って、英語では主語は必需品です!

I love him. にしても、英語はもうコレ以上短くはできません。

それに対して、日本語の「私は彼を愛してる」

これはどんな場面でも、発話者さえわかれば、

「彼を愛してる」

と主語を省いても、内容がわかりますよね。

親しい人とのメールの履歴なんかを見ても、主語を省略しても会話が成り立つということは経験があるのではないでしょうか?

例えば・・・ある日の夫婦のメール

旦那

悪い。残業になった。
お迎え頼んだ。

嫁

はーい。行きます。
夕飯どうする?

旦那

食べる。

親しい人との会話やメールでは何のことを話しているのか当事者間では分かっているので、こんな感じの文章で十分通じますよね。
日本語では主語がなくても、話の流れから推測できるだろうからと、主語はたびたび省略されるというのは、本当のことのようです。
そんな日本語をもとに単純に英訳してみました。どうでしょう?

旦那

Bad. Became overtime.
Pick up being asked.

嫁

Yes, go. (はい。行け!)
How about your dinner?

旦那

Eat.(食べろ!)

単純に言葉通り訳しただけなので、英語自体もよろしくないですが、もう内容が!

いやいや・・・長年連れ添った夫婦でもコレでは何がなんだか・・・。

主語を省いた結果、命令形になってしまっているところもあって、これでは相手に自分が何を言いたいのか誤解させてしまいますね。

そうなんです。
やはり日本語では主語を省略しても、お互いが分かっている状況なら、問題なく意思の疎通ができるのに対し、英語では、これでは仲良し夫婦でも意味不明です。

旦那

I’m sorry. I have to work overtime tonight.
Pick up the kids, please.

嫁

OK, I will go.
What about dinner?

旦那

I will eat at home.

話の流れ読んでとか言われても、最低でもこれくらいは書かないと意味がわからないと思います。

日本人なら疑問に思うけど、英語は主語がないと伝わらない

二人しかいない状態で、私、あなた、なくても伝わりそうですが、ネイティブ曰く、全然伝わらないんですね。日本人からしたら不思議な感覚ですよね。

それだけ、私たちは言葉の行間を読むことになれている文化に住んでいます。
(学術的にはハイコンテクスト文化と呼ばれます。英語圏はローコンテクスト文化。行間がよめないということです)

講座開発者のモーガン先生曰く、英語には絶対に主語が必要と考えて英語を扱う方が間違いがないようです。
生徒様からよく、本当によくある質問に、英語はどこまで主語が省略できますか?というものがあります。

ネイティブの観点からすると、主語は省略しないで書くことが必須のスタンスです。
日本人の感覚で、ここまで言えばいいよね、の感覚では通じないのです。

あなたの英語、日本語の主語に引きずられてない?

では省略された主語をそのまま補って英語にしたら、それは自然な英語になるのでしょうか?

はい、予想の通り、そんなに単純な事ではありません。この講座があえて開発された理由ですからね。

主語が違えば動詞が変わる、動詞が変われば目的語が変わるように、主語が変われば連鎖的に、あなたの英文はまったく異なるものになります。

そしてここでも言語的な違いが私たちを悩ますのですが、私たち日本語と英語、主語の選び方の基準も大きく違います。

日本人の書く英語は、ネイティブの主語チョイスとセンスが違うため、普段、あまり見かけないような英語になってしまいます。うすうすあなたも感じていることではありませんか?

正しい主語選びの処方箋、教えます!

ネイティブはどうやって主語を選ぶの?

たとえばこの文章を見てください。

もうすぐ目的地です。
It’s almost here.

このペンはきれいに書けます。
You can write well with this pen.

一見何の変哲もないような文章。実は、nativeはこのような英語は使わないのですね。書きません。話しません。

ネイティブ感覚なら、

もうすぐ目的地です。
We are almost there.

このペンはきれいに書けます。
This pen writes beautifully.

となります。

どうしてこんな違いが生まれるのでしょう?どうしたら私たちはネイティブがやるような主語のチョイスができるようになるのでしょう?

日本語と英語の伝え方の違いに注目する!

これには言葉のもつ大きな伝え方の違いを学ぶ必要があります。

日本語:英語 :

このポイントをまず抑えるだけで主語の選び方が違ってきます。

一般的に、日本語は、モノゴトやその状態を主語にするスタティックな表現を好むと言われます(学術用語では、トピックス志向言語といいます)。誤解を恐れずに言うと、これは私にとって「犯人を憎まず、罪を憎む」という思想に似ています。

「誰が」やったのか、ということよりもそういう状況になってしまった・・・そういう静的な「状態」により注目しているからです。

一方、英語は「誰が」が、何をしたという動きを感じるダイナミックな表現を好むと言われます。
まぁ・・・英語はそもそも主語がないと成り立ちませんし、「誰が」を主語に取るのが、やはり一般的かと思います。

日本語は:「何がどうだ」英語は :「誰が何した」

文を組み立てる時に、この日本語と英語の違いを考えると、適切な主語選びのヒントになります。

ポイ捨て

この講座で学べば、例えば、道端にポイ捨てされた煙草の吸殻を見て

「タバコが捨てられている」

と思っても「タバコ」を主語にするのではなく、

「Someone threw away a cigarette.」

という英文が頭に浮かんだり、

空き地

きちんと管理されていない空き地を見て

「草ボーボーになっている」

と思っても、「草」を主語にするのではなく、

「They don’t weed at all.」

という英語らしい英語を考えられる癖がつきます。この講座で学べば。

この講座では日本語と英語の間に横たわる、そんな大きな違いがあったの!という違いを紐解き、ではどうしたらその考え方ができるのかのルール・考えかたを教え、ひたすら主語チョイスの練習問題をして、添削課題もして、英語らしい主語チョイスができるように訓練する講座です。

日本語と英語の違いは、言語学的には目的志向言語(トピックス志向言語)、述語志向言語と呼ばれ大きく異なるカテゴリに属しています。日本語は目的志向言語、英語は述語志向言語なのです。ハイコンテクスト、ローコンテクストの違い、目的志向、述語志向の違い。英語と日本語は全くかけ離れていて、全く似て似つかない言語なのです。だから、ある一定レベル以上になると急激に習得が難しくなります。文法重視の学習では限界がくるのも頷けませんか?

これを避けては正しい英語表現は不可能!日本人の超苦手ゾーン!無生物主語を使いこなす!

あなたの英語を大きく変える無生物主語の可能性!

無生物主語!これを避けてはsubject choiceは語れません。

先ほどの例を見てもらえば分るように、主語が省略される日本語を英語にするとき、たしかに、theyとかweとかsomeoneは、犯人(主語)がわからない場合に、とりあえず・・・的な立ち位置で「かなりよく」使います。

英語は、「誰が何する」、「誰がどうする」を言いたい言語なので、犯人を探したくなる・・・というのがその理由でしたね。

誰か分からなくても、とりあえず代名詞を使ってでも行為者を表したいわけですが、それだけでは、どうしても表現の幅に限界がきます。そこで登場するのが、無生物主語です。

今までにフルーツフルイングリッシュの英語脳講座シリーズを受講してくださった方は、また無生物主語か!と思われるかもしれませんが、やはり、この無生物主語を使いこなしてこそ・・・ネイティブの英語の壁も低くなるというものです。

こんな英語が書けるようになります

ペンで書いている写真

先ほど登場した、このペンはきれいに書けます。

This pen writes beautifully.

日本語で「このペンはきれいに書けます」は、主語を補うと「このペンで(あなたは)きれいに書くことができます」を意味します。

日本語で主語が省略されていることは一般的ですよね。省略された主語は「あなた」です。書く動作を行うのは人間だからです。

ところが、これこそ、ネイティブと私たち日本人の思考回路の違いなのです。

日本語では、動作をするのは人や動物しかありえないのですが、英語では、物であっても、その物の本来の目的を果たす動作の範囲内であれば、(たとえば、ペンなら「字を書くこと」、カメラなら「写真を撮ること」など)そのものが動作の主体、いわゆる動詞の主語になることが可能だけでなく、もっとも自然な表現になります。

あなたも既にご存知かもしれませんが、英語では無生物主語が多いのはこのような理由によるものです。

逆に日本語では無生物主語は少なく、日本語と英語がもつそもそものギャップが、あなたの英語を不自然なものにしています。

無生物主語を適切に使いこなせば、英語らしい表現にとどまらず、英語には一般的に存在しないとされる、へりくだり表現、いわゆる謙譲語を英語で表現したりすることまで可能になります。

あなたのビジネスメール、Pleaseやcould,wouldなど、助動詞でコントロールする丁寧語だけ!なんてことありませんよね?

無生物主語を動員すれば、オヤ!この人の英語、センスがあるな!と思われるかも!?あなたのビジネス英語でも活躍する、人をくすぐる表現まで学んでください。この講座は英語を学ぶ上級者向けの講座とあって、責任ある地位のビジネスマンも必修ですよ!

日本人の英文の構造には特徴があります!

私たちがどうしても何とかしたい事

私たちが添削をして何とかしたいなと常々思ってきたこと。それは日本人の英語に共通する文法的には正しいのに、こうは言わないという、根本的にネイティブの英語とは似ても似つかない印象の英語をなんとかしたいということです。

例えば、日本人に共通する英語のクセベスト3です。
いずれも日本語をそのまま英語にしたらこうなります。

  • 受身形が圧倒的に多すぎる(英語では受身形はある特定の状況でしか使われません)
    ※主語がない文章は受身になることが多いですよね。だから英語でも受身を使いがちです。
  • Itが多すぎる
    ※主語が明示されていない日本語を英語にする際、主語を明示しなくて住むit構文/受身形が日本人には使いやすいことから来ています。
  • 無生物主語が使われない
    ※日本語では無生物が主語になることはほとんどありません。ですが英語の主語は多くが無生物です。

日本人の英語に特徴的なこの3つの問題、実は、根は一つ。すべて主語のミスチョイスが原因です!

ミスチョイスを直せばすべてが変わる

この講座では、主語の選び方、ネイティブはどう主語を選ぶかを知り、ネイティブ感覚で主語を正しく選ぶという究極のゴールを学びます。主語が変われば全部が変わります。

あなたは英語の持つポテンシャルの30%もおそらく使いこなせていません。あなたの今の英語力(単語力・文法力)を変えることなく、主語を変えるだけで広がる表現の幅も、この講座でバッチリ学んでほしいと思います。

このようにこの講座では日本語から発想をスタートさせるのではなく英語らしい出発点、誰が何をした!を徹底的に学ぶことであなたの主語選びを変え、英文全体の構造を劇的に改善していきます。

もう跡形もないくらいに、受講前後であなたの英語の構造は変わっていきます。

そして文章の積み重ねとなるパラグラフも、パラグラフの集合となる文章全体がまるで別人の書いたもののようにかわってくるでしょう。この講座で目指すのは、そんなあなたの英語の発想の根本を変える英語革命です。

主語が変われば、英語は変わる。いや、変わらざるを得ない。いままで正しい文法を学んでも、不自然な英語になっていたのは、主語のチョイスが間違っていたから。全部が引きずられて日本人らしい英語になっていたのです。

英語に革命を起こそう!一番人気講座からのスピンアウト講座!いよいよ満を持して登場!

主語を適切に選べなければ、態だっておかしくなります。
主語を適切に選べなければ、目的語も変わります。
その結果は、ネイティブが発想する英語とまったく違う・・・

どうしたらここに近付けるのか?その答えは、主語の選択にあります。
あなたの今まで学んできた文法知識に主語の正しいチョイススキルを加えることで今こそすべての知識が正しく統合され、正しく運用され始めます。そして自然な英語が生まれます。

あなたの英語を根本から変える主語革命、起こしてみませんか?フルーツフルイングリッシュ人気No1講座の人気No1テーマからのスピンアウト講座です!

この記事は「Subject Choice」の200ページを越える教材のたった1ページからの情報です。このようなルールを知り、たくさんの主語チョイス専用の練習問題と添削を繰り返す事でネイティブらしい主語選びができるようにします。

普通に勉強していたのでは絶対にたどり着けない境地がここにあります。英語を本気で英語モードにしたい方、集まれ!

この講座の価値は?

いくら文法を勉強しても、いくら単語を覚えても、日本語のロジックで考え英語にしていたら、それはやはりネイティブの英語とは程遠いのです。もちろん通じますし、それで悪いとも言えません。ただネイティブは英語らしい表現に慣れているので、そこから外れた英語は正直読みにくく、聞きづらく、理解しづらいのです。

あなたの英語をもっとあなたの話し相手にフレンドリー(仲がいいという意味ではなく、相手に負担をかけないという意味)にするには、この「英語脳」をインストールすることが非常に有効です。

ビジネス英語では定型的な文言でやりとりすればおおよそ誤解もなく事足ります。しかし、少し込み入ったコミュニケーションをする場合やプレゼンテーションするようなケース、プライベートでのやりとりではやはり英語らしい英語が好まれることは言うまでもありません。

たった4ヶ月で日本語ロジックではなく英語ロジックで英文を組み立てる英語脳(主語チョイス専用英語脳)をインストールし、一生バージョンアップの必要もなく使い続けられるとしたらどう思いますか?

受講生だけに与えられる特典

この講座の受講生には、学習が有意義なものになるため通常の特別講座にはない特典を準備しました。

特典

主語チョイスの勘を鍛える専用練習問題集

主語チョイスの練習に特化した短文の日本語を、英文にする練習をこの専用の練習問題集で行います。色々な例文の主語チョイスの練習をすることで、どんな状況でもネイティブらしい主語が選べるように自習する事ができます。もちろん主語選びのポイント解説が各々の問題についています。テキスト・課題と合わせて学ぶことで効果を発揮します。最終課題と同時配信を予定しています。

サービス説明

商品名
【AI講師】Subject Choice
内容
  • AI講師添削指導<全8回>
    ・すべてのAI講師(日本語・各種地域に特化した英語)からお好みの講師を選択して添削指導を受けることができます。
  • テキスト<全4冊>
    「SUBJECT CHOICE」 Vol.1
    「SUBJECT CHOICE」 Vol.2
    「SUBJECT CHOICE」 Vol.3
    「SUBJECT CHOICE」 Vol.4
    ※テキストはPDFでの配布です。
  • 質問し放題
    ・添削結果について疑問がある個所をAI講師に無制限で質問できます。
    ・受講期間内、当講座の課題にのみ有効です。
  • 終講レポート
    ・各課題の作文例、ポイント解説、よくある間違いを中心にまとめたレポートを配布します。
  • QA集
    ・過去の開講時に質問し放題でいただいた質問をまとめたQA集を配布します。
料金
ASB
ASB
ASB
AI講座ヒット御礼割引!(早割)
受講料金 22,000円

17,600円<税込>
AI講座ヒット御礼割引!(早割)でのご提供は、2026/04/20(月)まで


<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。

【期間限定オファー】分割払い金利手数料ゼロキャンペーン中です。
分割払い時の金利手数料は現在、フルーツフルイングリッシュが負担しています。

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課題には順番に提出締切を設けています。
1課題目の締切は購入翌日より2週間、2課題目の締切は購入翌日より4週間、3課題目の締切は購入翌日より6週間、という形で締切は回を追うごとに2週間ずつ長く設定されています。

※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。PDFはダウンロードしてご自身のPCやスマホに保管いただけます。
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