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キャンペーン情報


Atsuko先生の「冠詞」攻略講座

日本人ワーストNo1文法テーマ「冠詞」を克服する「基礎講座」開講!

 

お申し込み期限

〜2016年11月17日(木)まで

 

この講座の特徴

冠詞には使い方の一般的なルールがあります。例外がたくさんあるのが冠詞の厄介な点ですが、ルールさえ習得すれば、9割くらいをカバーすることができます。

 

「Atsuko先生の「冠詞」攻略講座」では、英文を書くときにこの9割をカバーできる6つの基本ルールと6つの番外ルールを学習します。

 

たった7回の英作文練習で英語を書くあらゆる状況の9割をカバーする冠詞の使い分けルールをマスターし冠詞の使い分けが直感的にできるようになります。

 

 

この講座で出来るようになること

冠詞の重要性を理解できます。

 

冠詞を間違うと、まったく違う意味になって伝わることを理解できます。

 

冠詞の使い分けの9割をカバーできる6つの基本ルール、6つの番外ルールを学ぶことができます。

 

あなたが英文を書くとき、正しい冠詞の使い分けができるようになります。当然、その使い分けの根拠を持つことができます。こういうケースではこういう理由でaになる、もしくはtheになるというロジックを自分の中に持つことができます。

 

Atsuko先生プロフィール

出身:日本

海外で学び、アメリカでの生活が21年以上。英語力はネイティブレベル。豊富な実務を活かしたビジネスライティングの指導には定評がある。お客様評価も高く人気のある先生。

 

学歴:
テネシー州ナッシュビルのBelmont Universityにて会計学修士課程修了後、ジョージア州アトランタのGeorgia State Universityにて税務課程の学士号を取得。米国公認会計士。

 

職歴:
アメリカの大手会計事務所にて、税務コンサルタントとして15年勤務。日米のクライアントに対し、国際税務関連のアドバイスを行う。

 

趣味:
美味しい物を食べながらお酒を飲む、読書、ハイキング、落語、旅行。特技は、寝起きが良いこと(朝から機嫌が良い)

 

先生から一言:
こんにちは。私はアメリカ南部で大学、大学院を修了後、そのまま大手会計事務所に勤務し、通算21年をアメリカで過ごし ました。2012年の秋に日本に永住帰国して、日本の美味しい食べ物とお酒をエンジョイしている毎日です。アメリカの会計事務所では、国際税務を担当し、 日米を含む色々な国のクライアントと仕事をしました。そうしたビジネス経験と長年アメリカで暮らした体験を基に、皆さんの英語の勉強に少しでもお役に立て ればと思います。好きこそ物の上手なれ、の言葉通り、英語を好きになり、楽しむことで、英語をより一層上達することが出来ると思います。一緒に一歩一歩進みましょう。

講座内容詳細

 

冠詞の重要性をご存知ですか?

 

あなたは冠詞というものをご存じでしょうか?

 

文法用語だとピンとこない人も、名詞の前につく、"a"や"the"のことですと言われると分かるのではないでしょうか?そう、どうつけていいか規則性が理解しにくいアレです。

 

実は、冠詞は、英語でただしく相手に意味を伝えるのに非常に大切なことをご存じですか?

 

冠詞を間違えるととんでもないことになります

 

この「鶏(にわとり)」のイメージでも分かる通り、aがあるか、ないかだけで、まったく文章の意味が違ってくるのです。

 

a/the/無冠詞の使い分けは、自然で誤解なく伝わる英語にするために絶対に必要な知識です。 日本語にはこの冠詞の概念がないため、そもそも重要なのか?という誤った認識すらあります。 重要だと考えず、冠詞を避ける英語学習者が多いのも事実です。

 

当社の過去30万件以上(2016年10月1日現在)の添削指導のなかでももっとも間違いが多い文法テーマは、冠詞、前置詞、そして、時制です。 冠詞の誤りはほぼ圧倒的といってよいでしょう。

 

ネイティブは冠詞を間違わないという事実

 

ネイティブにとって冠詞は、基礎の基礎であり、絶対間違わない根本的なものであることに注意してください。 つまりこれを間違うことはネイティブにはあり得ないことであり、間違うとその分、相手に伝える英文のぎこちなさは、想像に難くないと思います。

 

でも、この冠詞の使い分け、基本的なルールさえ知ってしまえば、あなたの扱う文章のほぼ90パーセントで適切に冠詞が使い分けられるようになります。

 

使い分けは、その半分の6つの基本ルールを覚えればほぼ事足りるといってもよいでしょう。

 

この攻略講座では、事前に、冠詞を使い分けるための6つの基本ルールと、6つの番外ルールを分かりやすく解説した「予習テキスト」で学びます。 その後、7回の添削講座で実際に予習テキストで学んだことを活かして、冠詞の練習のために準備された特別な課題で英作文練習をしていきます。

 

練習を通して、冠詞の使い分けを実践していきます。

 

繰り返します

 

**冠詞**は、**名詞**(ものの名前)を使う度に、どれを使うか、毎回**判断**が必要です。平均して、**英語**を書く4**単語**に一回は使うかなり頻度の高い重要な**文法事項**です。

 

そう、もし上記の文章を英語にするなら、**印が名詞です。一文にこれほどの頻度で冠詞を使い分ける必要があるのです。

 

こんな方にご利用いただきたいと考えています

 

冠詞は、とっつきにくい、結局理解できないのではないか、なんとなく複雑で難しそうと、一人では学習に踏み出せない方。

 

冠詞は別に重要ではないと、完全な誤解をしている方。冠詞は、使い方を間違えたら、大げさではなく100パーセント相手に伝わるニュアンスが変わってしまうので、非常に大切な文法テーマです。「冠詞を間違う」イコール「伝えたい文章の意味が100パーセント変わる」と理解してください。

 

一通りの冠詞のルールなどは理解しているので、あとは実際に自分で使い分けが正しく出てきているかどうか、チェックをしてもらいたい方。

 

自分で使い分けた冠詞が正しいかチェックしてもらいたい方。

 

このような方に学んでほしいと考えています。

 

本で学習しても、読んでいるときは「なるほど」と納得していても、いざ自分で実際に使ってみると、うまく使い分けができないということも多いです。

 

知っていることでも、使わなければすぐ忘れてしまいますし、実際に名詞を使うたびに、どのようなロジックで自分が冠詞(a/the/無冠詞)を使い分けているのかを意識し、それが正しかったのか、間違っていたのかをチェックしてもらうことで初めて「自分のものと して」身につきます。

 

ネイティブにとっては冠詞は当たり前すぎて、なかなかロジックで説明することは難しいのですが、アメリカで20年以上英語を使って生活と仕事をしてきた、英語ネイティブレベルの日本人講師に、日本語で冠詞の使い分けについて説明してもらえる、期間限定の特別講座です。

 

解説は、冠詞に特化して行います。もちろんほかの文法誤りもチェックされますが、解説の中心は冠詞になり ます。冠詞の使い分けを頭でわかっているけど、実際に自分で正しく使い分けられているのか、学んだことが正しく使えているのか、練習を通じて確認して欲しいと思います。

 

これからの人生でもう二度と冠詞に悩まされなくなる特別講座です。ぜひ、このチャンスをお見逃しなく!

 

高いか、安いか?

 

これを安いと受け取るか高いと受け取るかはあなたが決めることです。

 

あなたが受け取るベネフィット、つまり、これを読んだ直後から、死ぬまで、英語を使うときに、もう冠詞をほとんどの局面で間違えなくなるのであれば、どうでしょうか?

 

あなたが今回の講座で得られるベネフィットを考えたときに、買わない場合と買った場合に、どちらが得になるかを天秤に掛けて判断してください。

 

納得できるまで質問できる、質問し放題の特典

 

この講座の受講生には、4ヶ月間の学習が有意義なものになるため特典を準備しました。

 

質問し放題

添削結果について疑問がある場合は通常月額3,024円で提供している質問し放題オプションを講座期間中お付けします。(総額12,096円相当)
確実に一回一回疑問を解消しながら先に進むことができます。
※この講座で提出した課題に対してのみ有効です。

 

 

商品・サービス説明

商品名 Atsuko先生の「冠詞」攻略講座
添削回数 7回
内容 翻訳型作文4回(日本語を英訳するタイプの課題)

自由作文3回(テーマを与えられて自由に作文するタイプの課題)
【課題サンプル(変更になる場合があります)】

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<自由作文の例>
あなたの勤務している課の新年会の予定を知らせるメールを書いてみましょう。参加対象者は、あなたの課に勤める社員全員です。色々考えた結果、日時は、1 月15日(水曜日)の午後6時から、場所は、中華レストランの大光となりました。場所を知らない人もいるかも知れないので、会社からの道順の連絡も必要で す。道順は、会社のビルのメイン出口を出て、右側に桂川駅の方向に向かいます。2番目の信号を渡り、ドトールがあるその角を左に進みます。200メートル ほど歩いたところにあるスター銀行が一階にあるビルの3階にレストランはあります。予約の都合上、参加の可否の連絡は、1月10日までにくれるようにお願 いしましょう。なるべく多くの人に参加してもらうように、一言付け加えてみて下さい。


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<翻訳型作文の例>
Johnと彼の友達のAmyが話をしています。Johnは前から見たかった映画を見に行ったこと、その映画を新しく出来た映画館で見たことをAmyに説明 しています。冠詞に気を付けて、次の会話を英文にしてみましょう。
John: 昨日ついに映画を見に行ったんだ。君に話していたあの映画だよ。
Amy:  ああ、覚えているわ。映画のタイトルは何だったっけ?
John: “7人の戦士”だよ。サウスレイクモールにオープンしたばかりの
映画館で見たんだ。映画館が新しいだけじゃなくて、結構食べ物のメニューも豊富だったよ。ホットドッグやポップコーンだけじゃなくて、サンドイッチやスープも何種類かあったよ。
Amy:   それは良いわね。私も行ってみなきゃ。
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英作文する際に、冠詞について使い分けを意識しながら英作文していきます。



・テキスト(全2冊)
 事前配布予習テキスト「冠詞マスターブック」
 終了時点配布テキスト「Atsuko先生書下ろしレポート」

・質問し放題オプションを無料付与
 ※月額3024円×4ヶ月分、12,096円相当額をプレゼント
 ※添削結果について疑問がある個所を無制限で質問できます。
 ※当講座の課題にのみ有効です。

料金 受講料金 16,200円<税込>
※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は14枚程度です。



定員 先着40名様限り
※定員になり次第、締め切ります
お申し込み期間 〜2016年11月17日(木)まで
受講期間 2016/11/17(金)〜2017/3/16(木)までの約4ヶ月間

<課題配信予定日>
11/18(金) ※予習テキスト配布

初回 11/25(金)
第2回 12/9(金)
第3回 12/23(金)
第4回 1/6(金)
第5回 1/20(金)
第6回 2/3(金)
最終回 2/17(金)


※課題の提出は各配信後2週間以内に行ってください。それ以降の提出は行えません。 ※未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
※各配信日当日にeメールでお知らせいたします。
※質問し放題の最終質問の受付は2016/3/16(木)です。
※復習用のレポートは2017年4月中に配布予定です。
お申し込み方法 会員サイト(メンバーサイト)にログイン頂き、追加申し込みメニューから購入頂けます。

 

 

 

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

 


 

特典・プレゼント

 

「冠詞マスターブック」(非売品)

学習開始時点でもらえるプレゼント。6つの基本ルールと6つの番外ルールでほぼすべての文脈で使い分けが可能になるためのテキスト。

 

Atsuko先生書下ろしレポート(講座振り返り)」(非売品)
他人の間違いから得られる貴重なノウハウを学ぶことができます。この講座の集大成といえるレポートです。このレポートについては、受講期間が終了してから記事を作成するため、お渡しは受講期間後となります。

 

 

お申し込み方法

会員サイト(メンバーサイト)にログイン頂き、「追加お申し込み」メニューから購入してください。

 

ログインページへ
このボタンを押すと、ログインページに移動します

 

 

文章を書くようになって曖昧にすませてきた冠詞をしっかり学びたいと思ったため受講したが、冠詞についてより理解できたと思う。

日常で英語を使うため、とても役に立ってます。自分の英語だけでなく、他の人がどのように冠詞を使ってるか注意を払うようになりました。

(千葉県 S.Y.さん 51歳 女性)

 

冠詞の活用方法があいまいであったため、改善したかったため。

普段あまり気にしてこなかった冠詞を集中して学習できて、不明な点がクリアになった。冠詞を意識した文章作成で役立つと思います。

(神奈川県 S.H.さん 34歳 男性)

 

冠詞の使い方には、いつまでたっても手こずっており、突破口に成れば、との思いで購入しました。

Atsuko先生の解説が丁寧、的確で、はげみにもなり、大変に良かったです。いろんなシチュエーションの創作英作文をまず生徒が行い、そこから添削なされるところが、多角的視点にたった方法だと思い、とてもよいと思いましたし、私にはとても新鮮でした。

講座に悪い点はないですが、受講者の私が悪く、最後まで完走できませんでした。きちんとこなす予定もたてら れず、また、自分には難しそうだと思うと、時間のある時に、あとであとで、となってしまい、そうしている間に終わってしまいました。完走できず、学びきれ なかったのが、とても悔やまれます。

自らの問題を棚にあげて申し上げると、英作文習慣化作戦のように、リマインダーの提出くださいメールがあれば有難かったかな、と少し思います。<※管理者補足:リマインダーメールは2013年3月開講の講座より開始いたしました>

私にとって、今回ほぼはじめて仕事で英語を使うことのある状況となり、対象が大学教授や研究者であるため、 日本人としても、可能な限り間違いのない、きちんとした英文を書きたいとの切実な思いおり、繰り返しになりますが、完走できず、学びきれなかったことが、 とても悔やまれます。

(兵庫県 I.S.さん 43歳 女性)

 

Atsuko先生に偶然添削していただいたことがあり、とても丁寧な添削が印象に残っていたため受講しました。期待通り丁寧な添削をしてもらえました。

(東京都 S.A.さん 34歳 女性)

 

冠詞の使い方がいまいち分からなかったので受講しました。

根拠をもってtheとaが使えるようになった。英作文するときに常に役立っています。

(志賀県 U.N.さん 37歳 女性)

 

お申し込み方法

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